カレクックの読み切りと、昨日の読売新聞。
将棋の加藤九段と藤井四段の対談が素晴らしかった。
「同じ立場になったら滝を止めるべき」は名言(^v^)。
「関西ではうな重を頼めないので、鍋焼きうどんを頼みます」
「それで足りますか?」
「足りないので、おにぎりを6つ頼みます」
「そんなに」
じわじわ来ますねー(^v^)。
藤井四段の対応が大人で立派。というか加藤先生が無邪気なのか(^v^)。
爺さんのパジャマに便が付いてましてねー。
結構、広範囲に。
さあ、どうすべえかと思ってたんですが、なんとか落ちました(^v^)。
案外、落ちるもんですね。
病院通いは続く。
それはそうと、某宗教団体が、。失礼且無神経にもほどがある。
爺さんの治療費がかなりかかるんで、新聞取るの止めたいんですが、
と言ったら市会議員の奥さんが、すっ飛んできた。
「何で止める!」
婆さんが、付き合いで取ってただけなんですけどね。
まさか、止められないとは(^v^)。
というか、ちゃんと人の話を聞け(^v^)。
なんか、本部に家族全員で行ってお経をあげよう、とかねー。
半身麻痺で認知症の爺さんを病院に置いて家族全員で、
東京まで行けると思っているんでしょうか?
お経で治してみせなさい、と言って殴ってやろうかと思いました(^v^)。
お経で、鼻血を止めてみせろ、とかね。
そんなことはしませんが。
しかし、新聞に関して言えば、宗教団体と思えば腹も立ちますが、
新聞屋と考えると、真っ当ですんで、怒ることはないかなあ、と
ちょっと思いました。
でも、やっぱり世間で嫌われるだけのことはありますね。あそこは。