8月の中旬ぐらいに東京にいる大学の友人が地元に帰ってきたと言う事で飲み会をしたのだが
雰囲気がなんか東京っぽくて悲しくなった
喋りもガッツリ標準語で方言がなかった
んで、服装もオシャレンティなトレンドを着こなしていてスゲーなーと思った。
まぁ、自分としてはそういう変化は許容範囲だったから良かったんだけれど・・・
その飲み会のときの会話でフェイスブックの話がでて、その友人のフレンドの数が100人越えてて
本名なのにその数ってスゲーなと
大学生のコミュニティツールの一つとしてfacebookが利用されているのを情報として知ってたけど、その事を肌で実感した瞬間でした。
あと、そんな感心と同時に自分が恥ずかしくなってしまった感情も芽生えました
なぜかというと、
自分はfacebook上の友達が6人だったからです
「あれ?自分少なっっ」って思いました。
まぁ、「友達は数じゃあないよ」みたいなことを言われるとそうなんですけど・・・・
相手からすると
「あれっ、あんまり友達いないんだね。」みたいなことを思われるんじゃないかと思って恥ずかしくなりました
・・・実際いないけどね。
開き直ると友達あんまりいないけどね。
休日とか一人でどっかに行くタイプだもの(泣)
まぁ、そんなfacebook
友達とか多い人にはちょっとした画像や情報の共有にも適しており、自分の価値が高まるツール(例えば、「えっ、お前こんなに友達いるんだ」みたいな、こんなこと言われると鼻高々だろうなぁ・・・)として使えると思います。
以上っ

アデューー
