からあげくん。
初めてカリッとしてた。
本領発揮。
不味い料理はこの世に存在しない。
その料理の本領を発揮してない、させてないだけなのだ。
今日のからあげくんは
本領発揮してた。
もうこれ以上はないだろう。
ちょっとさみしい。
人間に対しても、こいつは駄目だと思わずに
「本領発揮」してないだけだと思えるような人間になりたいものです。
からあげくん。
初めてカリッとしてた。
本領発揮。
不味い料理はこの世に存在しない。
その料理の本領を発揮してない、させてないだけなのだ。
今日のからあげくんは
本領発揮してた。
もうこれ以上はないだろう。
ちょっとさみしい。
人間に対しても、こいつは駄目だと思わずに
「本領発揮」してないだけだと思えるような人間になりたいものです。
思い出の中の大切な人。
思い出すとつらくなるから、現実と向き合うために
無理に忘れようとするけど
結局それは削除済みアイテムにいれた“ファイル”みたいに
本当は消えてなくて
いつも取り出せる。
人の「ゴミ箱」は空にできないから
君を忘れることはできない。
それに気づいた僕は
君の懐に飛び込んだ
そしてパンチを半減させるんだ。
君と向き合うために。
※ここでいう風邪はいわゆる風邪を指します。
ウイルス系の胃腸風邪、インフルエンザ等は除きます。
自分にとって風邪は、食中毒とうつ病のどちらの病気に近いかと問われた場合、
うつ病の方に近いものと答えます。つまり、自分にとって風邪とは精神的な部分に因るところが
大きいと考えます。
風邪をひく人の大部分が風邪をひいても良い。もしくは深層心理の中で風邪をひきたい
と考えているとします。つまり、現状よりも風邪をひいた方が楽だと考えるわけです。
一種の現実逃避ですね。登校拒否と似た部分があります。
登校拒否症の方は朝になると腹痛や頭痛がするそうです。これを第三者が見ると
仮病のように感じますが、そうではないそうです。精神が肉体を支配し、本当に様々な障害を
起こすそうです。これと風邪は自分にとって同様のものと考えます。
日常生活が苦痛に満ちており、風邪をひきたいと少なからず、思ってしまう。
その精神的な弱さが肉体に変調をきたす、といったメカニズムです。
ここで上記を立証する様々なcaseを取り上げてみましょう。
case1 ある大変な仕事をやり遂げた後、急に寝込んでしまう。
これは、仕事期間中は風邪をひく=逃げ出したい、休みたい、という気持ちをやり遂げなければ、
という気持ちが勝っているからと考えます。よって仕事をやり遂げた後、寝込む=もう休んでもいいでしょ。
っていう一種の甘えと推測できます。
case2 テストなどの日に限って、風邪をひく。
これも一種の現実逃避と考えられます。深層心理の中で、テストに対する自信のなさが肉体に変調を
きたすといった具合です。まー風邪さえひかなければ、とその後の自他へのいいわけにもなりますしね。
case3 新郎新婦が風邪をひいた結婚式って出席したことありますか。
やっぱりひきたくない日はひかないんですよ。うん。
結論:風邪はひきたい時にひくもの。
ちなみに僕は10年近く風邪をひいていません。
強靭な精神の持ち主とは到底思いませんが、小心者であることは確かです。
小心者であるが故に、風邪をひいた際に起こる肉体の変調よりも、
自分が風邪をひいたことによって、影響する他者のデメリット。
それによって生じる、自分への評価を気にするあまり、風邪をひかないのかな??
と自分では思っています。