心と身体を壊した元イラストレーター -7ページ目

心と身体を壊した元イラストレーター

グラフィックデザイン・イラストの激務で心と身体を壊し
死にかけること複数回…もはや働けなくなって収入がなくなったオヤジです。
妻と子どもを抱えこれからどう生きていこうか…と
人に雇われず、時間に縛られず、世間に合わせない働き方を創出!
たまに毒吐きます!

 

 

毎日

 

やりたい事を

 

我慢して

 

 

 

毎日

 

やりたくない事を

 

やっている。

 

 

 

 

うん○したいのに

我慢しないでしょ?

 

 

腹減ったら

食うでしょ?

 

 

ずーーーーっと

我慢できないよね?

 

 

 

 

 

じゃあ

 

 

 

う○こできない時ってどんな時?

 

腹減っても食えない時ってどんな時?

 

 

 

どっちも

 

今それができない

 

「環境」

 

にいる時じゃない?

 

 

 

 

でも

 

それができる環境に

 

なったら、

 

即座に

 

思う存分できるよね?

 

思う存分やるよね?

 

 

 

 

好きに生きるってことも

 

環境を見直せば

 

思う存分できるんじゃない?

 

 

 

やりたくないことをやらないって選択。

 

 

それをしなくていい環境。

 

 

職場、学校、家庭、住む場所…

 

 

無理してそこにいなくていい。

 

 

逃げていいんだよ。

 

 

僕は

 

無理してそこにいたから、

 

身体壊した。

 

ココロ壊した。

 

 

 

 

その環境から逃げたから

 

 

 

今生きてる。

 

 

 

多数決ほど

当てにならない

ものは

ない。

 

クレイジーキャッツ

 

 


 

ドリフターズ

 

 

 

 

赤塚不二夫

 

 

 

 

 

タモリ

 

 

 

 

ビートたけし

 

 

 

いい大人が

バカをやるから

 

子どもが喜ぶ。

 

 

「大人になるのは

    怖くない」

 

 

ってね🤗

 

先日の十割蕎麦打ち玉砕から

早くもリベンジ!

 

今回は

水加減に

細心の注意

を払おう!

 

 

 

 

…そう思っていたのですが…

 

 

 

 

 

 

やはり水が多すぎた😓

 

 

ベチャベチャになり、禁じ手のそば粉を追加…

(こーゆー手際の悪さが自分でも嫌になる…)

 

 

 

いい具合になった!

 

…ように見えた

 

 

その後

 

延しの作業の時に

 

 

端にひび割れが

生じてしまった。

 

 

水まわしがうまくいってない証拠。

 

 

 

原因としては

 

 

 

●そば粉を追加したこと

 

●こね、練りに時間をかけすぎで

 水分が飛んでしまったこと

 

●僕がポンコツ

 

 

 

 

モチベーションはすでに

床下にまで落ちていたのだが

 

なんとか切り作業を終えた。

(前回より細く、均等に切るように心がけつつ!)

 

 

 

茹で時間2分半。

 

やはり短く切れてしまったが、

 

切り方に注意したおけげで

舌触りも悪くない。

 

食感も前回のものより

柔らかくしなやか。

 

 

確実に腕は上がっている。

(自己満)

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分にはできない」
「自分はそんな才能がない」
「できる人は自分とは違うんだ」


そんな考えをお持ちですか?

できる人は

自分の力以外のものを
うまく使うからできるのです。

頼るからできるんです。


自分ができないことを
知っているから
できるんです。

 



できない人は

「すべて自分でやろうとする」

からできないのです。

これだけの違い。

 



「人の力を頼るな!」

「自分のことは自分でやれ!」


っていうのが立派だと
思っていますか?

 



それは身の回りのこと、
「飯ぐらい自分で茶碗を持って箸使って食え」
程度のことができればいいんです。
最低限の自分の世話だけでいいんです。


仕事はみんなで協力した方が

 

何倍も、何十倍も

うまくいきます。

全部一人でやろうとするから
できないんです。



一人でなんでもできる人なんて

この世に一人もいませんよ。


できる人と

できない人の違いは
 

自分ができないことを

理解しているかいないか
 

だけです。



自分ができないことは
できる人を頼ればいいし、

自分ができることは
人のためにすればいいんです。


何もできない人は
人に頼りっぱなしでも

いいんですよ。



人の力、知恵、才能は
どんどん自分のものとして
利用すればいいんです。


僕らの事業は
それを共有しましょうって
話なのです。