忙しい、時間がない、などというのは自分のキャパシティの低さを公言するようであまり言い過ぎるのは感心されないというのは承知していますが、今は本当に忙しく、工口サイト巡りして時間を溶かしたり、頻繁に自家発電するような余裕もありません。

多分、あと1ヶ月近くこの状況は続くと思われるので一応、途中経過として記録しておきます。

 

オナ禁:12日目(多分)

工口禁:10日目

オナ禁ファイターの皆様、あけましておめでとうございます。

今年も気まぐれで禁欲ブログを書いていく予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

さて、オナ禁の目標とされることの多い彼女を作ることに関しては、昨年も全く見通しが立たない状況でした。

それどころか、異性との食事も1回のみという、ほぼジリ貧な状況です。

 

まあ、それでも食事に行くくらいの女友達がいるとなると、両親はその子に彼氏いないのならアタックすればいいのになんて言ってくるわけです。

 

私「全然そんな関係じゃないし、そもそもああいうタイプは無理」

父「なんで?かわいくないの?大事なのは中身だと思うけどね・・・」

私「残念ながら、かわいくないねぇ・・・」

父「写真ないの?」

母「かわいくないって言ってる人の写真見たって仕方ないでしょ!」

私「はい、この人!(写真を見せる)」

父「あ、本当だ・・・。うーん、あれだ、卒業してからもきっと出会いもあるだろうし・・・(ゴニョゴニョ)」

 

恐らく父は、ちょっと地味とか、素朴な感じだけれど、平均的な容姿の普通のお姉さんが出てくると想定していて「なんだ普通じゃん!やっぱり大切なのは性格だよ!」などと言うつもりだったのでしょうけれど、想定外のビジュアルに思わず「あ、本当だ!」なんて本音が漏れたのだと思います。

母は、若いのにああいう感じの子はちょっとあまりいないよね、と申しておりました。

とりあえず画像を見せたことで、これまで時折言われていたその女友達との関係を深めるべきといったうるさいことを、今後は親から言われなくて済みそうです。

 

以上、帰省中の年末年始の一家団欒の様子をお伝えしました。

若い女性が友達なんかに手を振る光景って、なんかかわいくてすごく良いですよね。

 

異性と親しくなる機会の少ない私は、自ずと異性から手を振られる機会が少ないわけですが、最近立て続けに手を振ってくれた事件(?)があったので、ご紹介します。

 

大学の講義室での出来事。カバンがゴミ箱にぶつかって、ちょっと大きな物音を立ててしまいました。

近くの女の子が何事かと振り向いてしまったので、うるさくして申し訳ないという意味で軽く会釈したら、なぜか満面の笑みで手を振ってくれました。

手を振ってくれる相手は別に誰であっても嬉しいものですが、若い女の子(極端に見た目が悪い場合や、嫌いな相手を除く)が手を振ってくれるのは、何かドキッとするものがあります。

 

さて、大学の図書館には飲食できる休憩室があるのですが、先日の夜は誰もいなかったので、そこで食事の後、そのまま暗記物をやっていました。

ふと、廊下の窓から休憩室の中の様子を見ている人影に気づきました。

しばらく覗き込むようにしている様子だったので、気になって顔を上げると、女性らしかったのですが、こちらに手を振ってからいなくなりました。廊下が暗くて顔や身なりがよく見えなかったのですが、知り合いだったのかもしれません。

 

昨夜の時点での禁欲状況

オナ禁:4日目

短期目標(一週間)達成まで、あと・・・3日

中期目標(二週間)達成まで、あと・・・10日

 

工口禁:4日目

短期目標(一週間)達成まで、あと・・・3日

中期目標(二週間)達成まで、あと・・・10日

 

タブレット禁:○

掃除:×

運動:○(腕立て伏せ、スクワット、腹筋)

寝落ち禁:○

夜更かし禁:×

 

投入兵器:豆乳、強力わかもと(服用中止中)

 

お腹の具合が一向に改善せず、試しに強力わかもとの服用はしばらく中断してみます。