~前回の続き~
【リーダー決め】
リーダーを決めようということで、いつもの黒ひげ危機一発や、ブルドックの同じようなスリリングなおもちゃ(たぶんこれ↓)にするか、いや、黒ひげはいつもと同じだとかなんとかで、結局、ルーレットになり、龍一くんに決まりました。この一連のやりとりなんですが、本当に3人が小学生の男の子たちのようにおもちゃを見たり迷ったり、こうしようあーしようとふざけたりじゃれたりでもうなんというかかわいいありがとう![]()
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で、リーダーとなった龍一くんは「日本一の司会者」というたすき(こういうの↓)を下げて、司会者として、「二人のいいところを引き出したい」とか「ケツ筋に力を入れる」的なことを言っててもうおかしい(笑)
【INVISIBLEツアーの思い出】
(スクリーンに今年のツアーの日程が表示されました)
涼平さんは、「広島の川沿いでフットサルとかバーベキューをひさびさにみんなでしたのが、まったりとしてよかった」と
涼平さん、これ、いろんなとこで言ってますね。本当に楽しかったのですね。良かったですね
あと、日光アレルギーだから、バーベキュー中も西日を避けてテント?日陰に入ってたけど、テントにも西日が入ってくる的なことを言ってて、苦労されてますね![]()

(慶太さんのTwitterより)
https://twitter.com/KeitaSHSF/status/896425698935455748
涼平さんは、初回盤のブックレットのダンサーさんのページが良い、ブックレットは内容が豪華で改めて読んでとても良いとブックレットの良さを言っていました。確かに![]()
慶太さんは、神戸のドッキリ事件を語ってました。
(これ長いです。そして、私の書き方が悪く変な感じの話に感じられてしまったらごめんなさい。会場はめちゃくちゃ盛り上がった話です
)
神戸会場に行くとき、ダンサーさんたちは集合して行くらしいのですが、ダンサーのみなさんは、MASATOさんは別で乗ったShow-heyさんと新幹線に乗ったと思い、Show-heyさんはMASATOさんはダンサーさんたちと新幹線に乗ったと思っていたそうです。
Show-heyさんが別車両のダンサーさんたちのとこに遊びに行って、「MASATOは?」となり、ダンサーさんたちは、「Show-heyさんといっしょじゃないんですか?」と新幹線に乗っていないことを気付いたと。
MASATOさんに電話をすると、「ライブ、明日じゃないんですか?」と。どうも、神戸・大阪公演を金・土ではなく土・日だと勘違いしていたらしいです。
結局、だいぶ遅れてですが、MASATOさんは無事に神戸会場に着いたのですが、みんなでドッキリをしかけ、わざとピリついた感
を演出し、冷たい感じでしていたら、MASATOさんは焦ってどうしよう申し訳ないという感じになっておろおろしていたそうです。
そして、本番直前に円陣を組むとき慶太がわざと「今日は、MASATOが遅刻をしてリハに参加していないけど、本番で間違えたらどうかと思う」的な冷たーいことをわざと言ったりと、ピリピリ感が最高潮になったときに、ネタバラシ。
円陣組んで「せーの!」でみんなで「ドッキリ大成功
」と言ったら、なんと、MASATOさんは安心してなのか、泣き出してしまったそうです。
3人は、MASATOさんが純粋だから泣き出した、MASATOさんは遅刻しても開き直っているような人じゃない、とても性格がいいと、それはそれはめちゃくちゃほめていました。
(本当にMASATOさんを弟のように可愛がっている感じが伝わってくるエピソードでしたが、私の書き方でそれが伝わっているか不安
)
龍一くんは、ツアーを無事に終えられたことについて言っていました。体調も良かったし、ケガもなくというようなことを言っていたら、3人で盛り上がってきて、足も折れてないし、捻挫もしていない、気管支炎もしてないと、過去のアレコレのケガや病気のことをネタにしていました(笑)
あと、本当に細かいことなのですが、スクリーンに表示された今年のツアーの日程の、日にちと地名のスペース(文字アキとか字間とか言うやつです)がそろっていないことでスタッフをからかうように突っ込む慶太さんが、小学生のようでおもしろかったです(笑)
龍一くんは、武道館の日、緊張して緊張して、4時とか5時とかすごい早くに起きてしまい、その後、寝れないまま会場入りしたそうです。というのも、尊敬する先輩がいて(同性だけど愛しているぐらいの大好きな先輩らしいです)、その方を招待したということもあるそうです。自分で招待しといておきながら、見に来るんかいと緊張した的なことを言っていました。(その先輩って誰なんだろう
)
その龍一くんの緊張エピソードから、話は、慶太くんの緊張エピソードへ。
慶太くんは、昔、ライブ前は緊張で恐ろしいイライラのピリピリ状態だったらしいです。涼平さんや龍一くんも話しかけられない、だれも寄せ付けないオーラを発してたそうです。
でもある時から、それをやめて、変わったそうです。
というのも、「そのストレスは体に良くない、100%完璧じゃないと許されないということが、負担になっている」とある人に言われたそうです。(ある人って
龍一くんの先輩といい、気になる匿名さんですね)
明日、ライブがあるとして、それは今日の夜のがんばりの成果ではなく、32年間の自分の準備の成果であると。だから、今日は1年後の準備をするつもりでがんばろう、的なことを語ってらして、すごい良いエピソードでした![]()
という慶太くんの話を受けて、3人で慶太くんが東京のライブ時に体調を崩さなくなったことを話していました。
慶太くんは「今年の武道館は、初めて体調が良くて体温が36度台でできた」とのこと![]()
龍一くんが「昔は武道館の楽屋に必ず先生(お医者さん)が来ていたイメージ」と言うと、涼平さんがウケて、「来てた
来てた
」と笑いながらすかさず合いの手を入れているのが、本当にめちゃくちゃかわいかったんですよ~![]()
でここから少し、私は楽しそうな涼平さんに見とれてしまい、メモをとっていないのですが
、話は武道館の涼平さんの一人MCに移っていました。
~ 3回目にたぶん続きます、たぶん
~

