ふとしたことをきっかけに書きたくなって。
そういえば書く場所があったなぁと思い出し、書いています。

始まりは、先日見た「蜜蜂と遠雷」。
原作は恩田陸さん。
ストーリーや映像に加えて、音までもが素敵な映画でした。
とともに、「夜のピクニック」を思い出しまして。
そういえば、そんな季節だなぁと。
とりあえず映画も見返したりもして。
現実には、先週末が開催日だったようです。
が、台風被害と荒天で中止になってしまったようですね。
自分が参加するものではないけれど、やっぱり残念な気持ちになりますね。

勿論、中には運動が苦手な人とか、体力がない人とかもいて、必ずしも全員が残念と思っているかと言われると、内心ラッキーと思っている人だっているかもしれないけど。
でも、やっぱり一二を争う学校行事。
独自の行事だからこそ、それがないのはやっぱり寂しいことじゃないかな。

24時間以上、ただただ歩くだけ。
だけど、ゆっくりと時間が流れていく中で、長い時間友達と色んな話が出来るのはこんな時くらいだったな。
正直どんな話したかなんて覚えてないから、きっと大半はその場を紛らす他愛もないことだったんだろうと思うけど。
こんな時だからこそ、真面目な話も出来たりね。
それに、初めて参加した時は懐中電灯の列に感動したし、最終年は終わってしまう寂しさも感じたりもした気がする。

もうあれから10年以上が経っていて。
10年振りにやるなら、70km×10年で700km、なんて台詞を書いたときには面白半分だったけれど、自分もそんな歳になったんだなぁと実感。
でも、たまに、今のこの生活の中にそんな時間があったらなと思う。
大人になった今なら、どんなことを話すんだろうなぁ。

今の人間関係じゃなくて。
当時の人間関係に戻って実現できるなら。
きっと、今の同僚や先輩後輩には話せないような、そんな話も山ほどあるし、お互いのそんな話も聞いてみたい。
大人になったからこそ話せる話もきっとあるし。
当時言えなかったことを言えたりするのかもしれない。
実は当時よりも中身の濃い話が出来るんじゃないかなという気もするし、ちょっとだけ、やってみたい気もする。
大人になればなるほど、お酒の力に頼らなきゃ本音が言えないような息苦しさもあって。
そんな中の開放的な一瞬にもなりそうな気がする。

まぁあり得ないことだって分かって書いているんですけど。
それに、中身の無い話を延々と出来た、それが楽しさでもあったんだろうなぁ。

なんてことを考えていた休日です。
そして、明日からもまた変わらぬ日常がやってきます。
このページ、開くのは久々だ。
そして、なんとなく、書きたくなった。
昨日見た映画のせいか。
それとも、10年という区切りに、ふと気付いたせいか。

昨日見た映画。
「あの頃、君を追いかけた」
描かれているのは、青春真っ只中の高校3年生、そしてその後の10年間。
無理なハッピーエンドなんかではなく、リアルな現実が描かれているようで、もう1回、2回観に行きたくなるような作品だった。
いや、多分きっと行く。笑

そして、自分もまた、10年前が高校3年生だったことに気付いた。
あのとき、一生懸命だったこと。
あのとき、正直に打ち明けたこと。
あのとき、嘘をついたこと。
そして...
あのとき、心に秘めていたこと。
鮮明に思い出せることもあれば、
ぼんやりと思い出すこともあり、
もしかすると勝手に脚色しているものもあるかもしれない。
だけど、高校3年間の「あの頃」に、今でも戻りたくなる。

季節はもう秋。
時期が時期なので調べてみると、あの行事が行われるのは来週らしい。
「ただ皆で歩く。それだけなのに...」
この行事である。
(今の現役の生徒たちは、このキャッチコピーを知っているのだろうか?)
そういえば、MONKEY MAJIK「フタリ」をふと聞いたのも最近のことだ。
やっぱり、あの頃の綺麗な思い出は、綺麗なままで残っているものだと改めて思う。
あの夜に話したこと。
あのときだから向き合えたこと。
そして、壊れかけたテンションでゴールをしたこと。笑
今思い返しても、自分はつくづく仲間に恵まれていたなぁと実感する。

あれから10年。
あの頃はまだまだ先のことだと思っていた今日。
あの頃、無理矢理にでも想い描いていた未来。
今の自分はそのうちどれくらいのことを叶えているのだろう。
そして、あの頃密かに抱いていた夢。
全くもって別の道に進んだ今でも、時折チャレンジしたくなる。
そして、チャレンジしてみようかと本気で迷ったりもする。
そこからの一歩を踏み出す勇気と、それに費やす時間がないのが正直なところだけど。
いつか叶えられたら、それ以上のことはないなぁ。

久々なので色々と書いてしまったが。
やっぱり戻れるものなら戻りたい。
叶わないことは分かっているが、本気でそう思うことも少なくない。
まぁそんな風に思い返せる高校時代を過ごせただけでも、幸せなのかもしれないですね。


#あの頃君を追いかけた
もう、先々週のことになるのかな?
忙しくて、なかなか書く時間がなかったんだけど、
ふとしたきっかけから、心が叫びたがっているを見ました

主人公の順ちゃんに自分を投影してみたり、
青春してる高校生に昔の自分を重ねてみたり…

特に、オリジナルのミュージカルを作るっていうストーリーには、さすがに昔のことを思い出さざるを得なかったです

自分の思っていること、
普段言葉に出来ないことを、
歌に乗せて伝える
こんなことを出来るチャンスなんて、
そうそうすべての人に訪れるものじゃない…
でも、少なくとも自分にはそのチャンスがあった

じゃあ、あの時、自分が作っていたものって、
どこから湧き出た感情だったんだろう?
そんなことを考えてしまいました

多分、自分の感情とかではなかった
まったくなかったかと言われると嘘になるけど、
でも、きれいに魅せたい気持ちの方が正直強かったと思う
一番悪い言い方をすれば、“キレイゴト”
もちろん、当時ですらそういう気持ちもあったし、
なんなら、そういう“キレイゴト”を並べられるのも、
あの時期だから出来たことで、
今となっては、そうそう出来ることじゃないし、
そういう意味では高校生の特権を活かしていたのかな

ただ…
もしも真っ直ぐに自分の感情をぶつけていたら、
どんなストーリーを描いていたのかな?
あの時、言葉に出来ていなかったことって何だろう?

色々書いてはみたけど、
(知っている人も読んでいるかもしれないので…)
誤解してほしくないのは、
あの時の自分を肯定したいとか、
あるいは否定したいとかではないってこと
ただ、もし他のストーリーを描いていたとしたら、
そこでどんなことを表現していたかなって!
結局答えなんかは出ないんだけど…

さて、そんな最近は表現欲に駆られています(笑)
今心の底から叫びたいこと、たくさんあるな…
まして社会人1年目、多分そういうことに飢えているんでしょうね…
本音を言えば、そういう道もちょっとだけ興味があった
才能と飛び込む勇気がないから諦めたけど、
もしどこかにチャンスが落ちているなら、
まだちょっとだけ拾ってみたい気持ちもあります(笑)

とか言っちゃって、
結局また勇気がなくて、
今いる場所に留まり続けるんだと思いますが…(笑)

なんか、久々に書いてみたらまとまらない!
なのでこの辺で!(笑)
開幕から17戦無敗、圧倒的な強さで第1Sを制したレッズ。
この試合も序盤から試合を支配していた。
レッズを相手に、この日の松本は前線の選手にマンマークをつけるという策を講じてきた。
いくら圧倒的な強さを見せていたとはいえ、第1Sの17試合、このような対策を練ってくる相手はいなかったことを考えると、試合の入り方は難しかったかもしれない。
それでも、決して焦ることがないのが今のレッズの強さである。
確かに、槙野や森脇のオーバーラップは、普段のゲームに比べると、このゲームの序盤は多かったように思える。
しかし、それは焦りから来るものではなく、むしろ相手のディフェンスが中央に寄って空いたスペースを有効に活かしているように思えた。
その際、必ず柏木や阿部が最終ラインに残ってリスクマネジメントしている点を見ても、それが決して焦りから来ているものではないことを示している。
そして、マンマークにつかれている前線の選手も、流動的に動くことで、上手くボールを捌いていた。
これは前半12分のゴールシーンにも表れている。
興梠が下がって楔のパスを阿部へ捌くと、シュートと見せかけて阿部は右の森脇へ展開。
森脇は関根が中央に絞ってできたスペースまで持ち込み、ゴールライン近くまでえぐると、そこからクロス、これに合わせたのはマンマークにつかれていたはずの武藤であった。
確かに、相手ディフェンダーが目測を誤ったことにも助けられたが、決めるべき場面で相手を剥がした武藤が一枚上手だったといってもいいだろう。
ここから前半終了までは、まさに王者の貫禄を示すようなゲーム運び。
ボールロストのリスクが高い場面では、無理せず最終ラインまで下げるなど、追加点を狙うばかり、バランスを崩していたような過去の面影はまったくない。
第1Sでも見られたが、やはりリードを奪ったレッズは強い。そう思わせるような前半であった。

レッズペースのまま後半立ち上がり、相手のまずい守備もあったが、決めるべきところで興梠が押し込み、待ちに待った追加点を奪う。
2-0、サッカーでの2点差はセーフティーリードではないと言われるが、今のレッズを相手にした2点差はかなり絶望的だと、多くの人が思ったはずだ。
しかし、松本がオビナを投入すると、状況は一変する。
彼が前線で圧倒的なボールキープ力によりタメを作ることで、徐々に松本の選手が飛び出すシーンが増えていく。得意のセットプレーから1点を返すと、その後も勢いは衰えず、シュートがクロスバーを叩くあわや同点という場面も。
しかし、最後まで松本は同点のゴールを割ることができず、辛うじて1点差を守りきったレッズが無敗記録を18試合まで伸ばし、第2Sも白星スタートを切った。

では、レッズは第2Sも優勝できるのか。
確かに、有力候補、いや最有力と言っても過言ではないだけの実力が今のレッズにあるのは事実だ。
しかし、そこには大きな落とし穴が待っている。
相手が攻勢を強めた後半、あわや同点という場面まで作られた訳だが、その布石はハーフタイムのペドロヴィッチ監督のコメントにあった。
「ホームチームが、リードをされているのにボールを奪いに来ないなんて、サッカーではない」
これが本心だったのかどうかは定かではない。
しかし皮肉なことに、相手に攻められると、僅かながら冷静さを欠き、バタつく姿がそこにはあった。

メンタルコントロールは難しいものだ。
自信を持たせる言葉で、選手を奮い立たせ、自信を持たせ、それが優勝に繋がっているのも事実である。
だが、その反面、自信と過信、慢心は紙一重である。
相手をリスペクトし過ぎるのも考えものだが、一瞬でも隙を見せるものなら、第2Sが終わった時、レッズが頂点に立っていない可能性も十分あるだろう。
第1Sを2位で終えたFC東京。

では、“50%”という数字が何を表しているか分かるだろうか。
その答えは、マインツへ移籍した武藤が関与していた得点数だ。
武藤の成績は10ゴール2アシスト、そして第1SのFC東京の得点数は24。
つまり、その半分のゴールに武藤が絡んでいたことになる。

武藤が移籍した今、FC東京のサッカーを不安視する声は多い。
それもそのはず、イタリア出身のフィッカデンティ監督は守備をベースにしたサッカーを展開しており、速さと打開力のある武藤は、守備からの速攻を担うにはうってつけの存在であったのだ。

彼がいなくなった初戦となる川崎フロンターレとの多摩川クラシコは、新生FC東京を見せるにはうってつけの舞台であった。
ゲーム序盤、ペースの上がらないフロンターレを相手に、FC東京はチャンスを作り出す。
武岡のバックパスをカットして作りだした決定機も、前田のシュートは大きく枠を外してしまうなど、ここぞの決定力がない。
また、これまで武藤が担っていたポジションに入った石川だが、第1Sに負った負傷の影響もあったのだろうか、特徴であるスピードを活かすことができない。
それでも、相手の運動量の少なさもあり、前半をなんとか0-0で折り返した。

後半、主導権を握ったのは一転して、立ち上がりから4バックに変更したフロンターレ。
選手同士の距離感が近くなり、テンポ良くパスが回り始めると、中央を崩したところからサイドの小宮山に展開、グラウンダーのクロスに合わせたエウシーニョが先制ゴールを奪う。
先制を許したFC東京は、武藤の代役として期待のかかるバーンズを投入し、流れを引き戻しにかかる。
しかし、追加点はフロンターレ、レナトが自ら得たFKを直接決めリードを広げる。
試合終盤にはドイツより復帰した田坂、第1Sの負傷明けの小林を投入するなど余裕の展開。
FC東京はチャンスらしいチャンスを作ることも出来ず、0-2で黒星スタートとなった。

では、FC東京は武藤頼りから脱却できたのか。
初戦の出来を見る限り、その答えはNOである。
代役として入った石川は本調子ではなさそうであり、バーンズのチームへのフィットもいまいちな状況。
また、バーンズに関しては、サイドに流れる場面も多く、そこからパスやクロスを選択するシーンが多く見受けられ、シュートを狙うシーンはほとんどなかった。
もちろん、1試合でその出来を見極めるのは時期尚早かもしれない。
オーストラリアでゴールを量産していたという事実もあり、ゴールが期待できるポテンシャルを持っていることを否定も出来ない。
ただ、この試合を見る限り、バーンズかチームにフィットするにはまだ時間がかかりそうであり、武藤と同じ役割を彼に求めるのは、現状無理があるようにも思える。
彼がフィットすることを待つのも1つの手ではあるが、残り16試合で結果を残さなければいけないことを考えると、悠長に待っていられるほどの余裕はないというのが実際のところだろう。

また、この試合からはもう1つ、守備面でも課題が浮き彫りとなった。
むしろ、こちらの方がFC東京の根幹を揺るがす問題かもしれない。
序盤、低い位置でパスを回させていたにもかかわらず、それを深追いしていた分、後半になるにつれて運動量は明らかに落ちていった。
第2Sは夏場を乗り切らなければならず、そのためには、スタミナをいかにコントロールするかも重要なファクターとなってくる。
元々、前線から相手のボールを追い回し、ボールを奪ってショートカウンターを狙う形は、武藤のスピードを活かすための戦略でもあった。
羽生や米本など、運動量豊富にボールにアプローチをし、ダッシュできてしまうだけのポテンシャルを持った選手が中盤に揃っているのはFC東京のストロングポイントであり、彼らを活かすための戦い方でもあると言える。
しかし、武藤が抜け、夏場を乗り切らなければならないことを考えると、ここで戦い方を変えるというのも1つの手のように思える。
前線に構えるのは前田である。
フィジカルコンタクトに強い前田を活かすためには、1度守備のブロックを作り、確実にボールを絡めとる。
そして、前線の前田に当て、2列目が飛び出していきゴールに迫る。
この戦略の方が今のFC東京にとっては現実的な戦い方となるかもしれない。

とはいえ、まだ第2Sが始まって1試合。
脱・武藤できたのかの答えが問うのは、残り16試合を戦いきってからでも遅くはない。
だが、これまでの戦い方を貫くのか、現実的な戦い方にシフトチェンジするのか。
フィッカデンティ監督、そしてFC東京にはそのいずれかを勇気を持って選択しなければならない時は、確実に近付いているだろう。
早速更新が途絶え始めましたが(笑)

とりあえず、今回の予想だけ更新しますね!

札 幌vs福 岡 02
甲 府vsG大阪 2
新 潟vs 柏  2
清 水vs松 本 12
広 島vs浦 和 2
山 形vs川 崎 2
横浜Mvs鳥 栖 2
湘 南vs仙 台 10
名古屋vs鹿 島 10
神 戸vsF東京 2
長 崎vs北九州 1
愛 媛vs熊 本 2
大 宮vs京 都 10

今回は¥3200予想です



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続いて、今回の予想に入ります

相変わらずギリギリの更新になってすみません(>_<)

この調子でシーズン最後までいけるのでしょうか…(失笑)

新 潟vs清 水 1
F東京vs横浜M 1
甲 府vs名古屋 102
浦 和vs山 形 1
川 崎vs神 戸 1
鹿 島vs湘 南 1
鳥 栖vsG大阪 102
松 本vs広 島 02
札 幌vs長 崎 1
大 分vs岡 山 10
岐 阜vs讃 岐 0
愛 媛vs福 岡 2
熊 本vs群 馬 0

今回も¥3600予想にしてみました

今回の対象はJ2が5試合と、普段に比べ1試合多い分、少し予想が難しいですね

当たったときの見返りは大きそうですが、さてどうでしょうか…



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前回の結果です

1○仙 台vs山 形 1
0●名古屋vs松 本 1
0●G大阪vsF東京 12
1○鳥 栖vs新 潟 102
2○横浜Mvs川 崎 2
1○広 島vs甲 府 102
2○神 戸vs 柏  2
2○湘 南vs浦 和 2
1●清 水vs鹿 島 2
2○長 崎vs千 葉 02
1○磐 田vs北九州 1
2○福 岡vs京 都 2
2○栃 木vs札 幌 2

10勝3敗でした

開幕ゲームの割には、意外に当てられたかなぁという印象です

当選とまではいきませんでしたが、なかなかの滑り出しが出来たのではないかなぁと思います!



-------今季の成績---------

[通算勝敗数] 10勝3敗
[本toto当選] 0回
[本toto最高成績] 10勝3敗
[minitoto当選] 0回
[当選金額] 0円



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すみません、昨年の分は中途半端なままですが…

気を取り直して、2015シーズンの予想をしていきます(笑)

今季も極力毎週更新しようとは思っていますが…

その時は、ご容赦くださいm(__)m

さて、今節の予想です

仙 台vs山 形 1
名古屋vs松 本 1
G大阪vsF東京 12
鳥 栖vs新 潟 102
横浜Mvs川 崎 2
広 島vs甲 府 102
神 戸vs 柏  2
湘 南vs浦 和 2
清 水vs鹿 島 2
長 崎vs千 葉 02
磐 田vs北九州 1
福 岡vs京 都 2
栃 木vs札 幌 2

今回は¥3600予想にしてみました

シーズンの開幕戦、なんとか最高のスタートを切りたいものです



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あけましておめでとうございます!

新年、早めに更新しようと思っていたのですが…

あっという間に三ヶ日が終わってしまった(汗)

大学生活最後のお正月、国家試験の勉強をしなければならないのは山々なのですが…

3日間全く勉強せず、4日目の今日になってようやく再スタートしてはみたものの…

あぁ、ヤバイヤバイ(笑)


さて、こんな感じでスタートした2015年

今年はとても大切な1年です

4月から社会人

一から、いやゼロからのスタートになりますからね

まずは、いち早く仕事、そしてその環境、さらには働くということ自体に慣れることが出来たらなぁと思います


ただ、その手前にやってくる国家試験

この壁を越えなければどうしようもない

何のために6年間、薬学部に通った意味がなくなってしまうので…

とりあえず、あと2ヶ月は踏ん張らなきゃな…

真面目なところはホントにこれだけ(笑)

卒論も終わってるから、大学でやらなきゃいけないことは限られてる

かといって、社会人になって、どんな感じかってのは全く想像つかないしなぁ…

なので、真面目な話はここまで!


他には…

とにかく3月は遊ぶ!(笑)

大学のメンバーで遊べる時間も限られちゃうから、後悔しないように楽しめたらいいな♪

それから、社会人になったら、幅広い人と付き合っていきたい!

あとは、サッカーにライブと、引き続き今年も1つでも多く参戦出来たらいいですね!

それから、そろそろリアルに探し物を見つけたいところではあります…

ただ…それに熱を注げる状態にあるかと言われると、最近は特に微妙で…

違うところで満足しちゃっている自分がいるからなぁ…

今年中に探し求めていたものが見つかれば御の字、ってところかもしれません(笑)


とまぁ、今年はこんな感じ…

メインはホントに就職ってとこだから、あとはそこにどれだけ味付け出来るかっていうのが今年1年を充実した年に出来るかどうかのキーポイントなのかなって思います★

なんとか実りのある1年になるように、努力していかなきゃね!


という訳で、明日から本格的に勉強再開するかな…(汗)


では、皆様本年もよろしくお願いしますm(__)m



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