3度目の練習ですね。
クタクタですが頑張ります。
周りと一緒の熱意じゃ伸びないってわかったよ。
やるしかない!!!
今、道場に向かう電車の中ですが、隣のカップルが痛々しくて、イライラが急上昇しております。
パウンド葬にしてやりたいです。笑
ではまた。
今、人間について考えている。
そして悩んでいる。
人間っていろんな人がいてますね。
疲れました。
結局は周りの状況を把握できないといけませんね。
部活を通じて団体行動するうちにわかりました。
去年の4月から今年にかけてが1番辛いですね。
熱意が違えば行動も違う。
もちろん価値観も違う。
温いとこで自分を磨くにも限界がある。
俺にしか見えない点もある。
周りが弱音ばっかりじゃ、俺自身も疑問を抱く。
何かのせいにして弱音を吐くってどうなんでしょ?
周りの楽しよう楽しようって雰囲気が見え見えになってきた。
まぁ、俺が考えても仕方ないんでしょうけどね。
俺が高校の時の同期の友人は、身内に不幸があり、大学で部活を続けたくても、続けられない環境になり、部活どころか大学を辞めた人がいます。
そいつは辞めたいとか言わずに、競技に対しては真面目に頑張っていました。
今のチームにはどうなんでしょ?
みんながみんな競技ができる有難みを理解できているのでしょうか?
俺はみんながみんなだとは思いません。
人間の性格なんて簡単に直るモンじゃありません。
けど、言われたら同じ過ちを犯さない人間はまだ大丈夫なんでしょう。
言われても同じ過ちを何度も犯す人間には頭を抱えさせられています。
俺は高校時代、マットじゃなく、芝生でも競技を好きになれる環境で練習できて、大学でも競技が好きでいられるような人間に育ててもらい、恩師には感謝しています。
恩師を語れるのは本当に恩師に教えられた生き方を全うしてる人間でしょう。
今やってる競技の練習できる環境を疎かにする人間になったのならば、俺は恩師に合わす顔がなくなるでしょう。
なので、今は何事も直向きに頑張るだけですね。
大学に入学した理由、大学に入学できたことに感謝して日々精進します。
このままじゃ終われません。