とうとう妹宅、やんちゃ坊主あっきーまで熱がでました。
あっきーの食欲がないから心配あせる

ちゃんと水分を取って元気になってよね。
今日は一家で我が家に訪問にひひ
賑やかで楽しかったわよチョキ
明日はみんな保育園に行けるとよいね(≧∇≦)
今週も面白かったですにひひ
何でしょう鈴木先生役の長谷川さんの…シャキッとしている姿と、妄想に苦しんで崩れ落ちてる表情のギャップ…もぉ笑えて笑えて(>_<)

今回は出てこなかったけれど、1話からところどころ出てくる性の問題。
家族でこのドラマを見ていると、そんな問題をストレートに表現されてるから、保護者は目を背けたくなるっていうか家の子に限ってとか、何てドラマなのDASH!って思ってしまうかもしれません。

でも現実、子供は成長していて親も薄々気づいていても認めたくない…認められなくて目をそらしてしまってるかもしれません。

性の問題だけでなく、中学生になって大人に近づいているけどまだまだ子供。どこかでそれが正しい事って勘違いしている部分もあると思います。

現実、友達たちの意見はすんなり聞き入れるのに、なかなか先生や私たち大人の意見には耳を向けてくれず受け入れてくれない状態にあります。

でも、先生や周りの大人たちも子供たちと同じように悩んでいるし、どうやったらこの子の心に届くか必死だと思います。

他人からみたらそんな問題DASH!自分はこんなに悩んでるのに…って思ったら…親に言えなかったら、学校にも真剣に話を聞いてくれて一緒に解決していこうと必死になってくれる人はいるはずm(_ _)m

今後このドラマはどうなっていくのかな、すごく気になりますね。

小川蘇美(土屋太鳳さん)ちゃんの『誰が、誰が好きだっていいじゃないかー!!!!』…いつもは静かなみんなの憧れの女の子が感情を思い切り出すシーンはもう何というか心に響いてきましたね。内容は原作の漫画を読んで知っていましたが、蘇美ちゃんだ…この子…ホントに蘇美ちゃんだって思いました。
鈴木先生もスゴいキラキラ

次回も楽しみです。
ちょっと刺激的な言葉や内容も出てきますが、家族で是非みてみてくださいねチョキ
シュン…またキズが増えてましたね汗

なんのキズかというと、ぶーにゃんとの戦い”(ノ><)ノ

ぶーにゃん『にゃー』→シュン『がぉービックリマーク』→ぶーにゃん『…にゃ(怯え)』→シュン『ぎゃおービックリマーク』→ぶーにゃん『ぎゃ…(怯え)』→このへんでからかうのを止めればよいのに調子に載ったシュン『びゃおおぉぉー!!』と引っかきポーズ→ぶーにゃん『ぎゃおー!!!!!!』と攻撃…。
で、おでこにまた引っかきキズ…。
ひと月前に血だらけになったキズがようやく治ってきたのに、また同じところ。
あ~あショック!