皆さんこんばんは、
私のブログに多少でも興味関心をお持ちの人に感謝します。
これまでを振り返って、こんな自分だったんだと今更ですが気づかされたました。
自分は、誰よりも他人からの評価を気にしていました。
サラリーマン時代は営業をしてました。だから営業成績(数字)に意識をし、
もっと以前から、学生生活では他の誰より何処か優位になれる所を意識していた。
誰よりも人から憧れるようになりたかったんだと自分自身の事を受け入れたね。
だけど、人に憧れるようになっても良い人間関係ができるとは違う。
何か勘違いしている。
「憧れる人」と「親交を深めたい人」その点を私は勘違いしていた。
普通に、同じような(似ている)と思える人の方が親しみやすいですね。
自分もそう思う。
憧れるような人に自分から向かっていく勇気がいるし、緊張して声も出ないかも。
それに対して、自分と似ているような人だと最初から会話もしやすいですね。
他人の評価を機にする完璧主義を望んでいた自分。
他の人より自分は凄い。
自分が100だとしたら、まわりはそれ以下だと評価していた自分は最低だね。
社会は皆平等であるけど、皆同じでもないし経済的なところで色々な人がいて、
考えも思想も人それぞれです。
完璧主義を意識してたけど、今は完璧よりも進歩していくことが大事だと気づいたんです。
精神(心)に形はないだと思う。だけど完璧主義という形があるように思います。
形あるものはいずれ崩れていくとういうか、
社会の流れに乗り損ない、取り残されて行くように思える。
だから「進歩です」
前を向いて進んで行くことが大事。
憧れるより人から共感されるような言動が良いと思いました。
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