Limit of t' SKY!! -3ページ目

Limit of t' SKY!!

バスケを中心にたまにくだらない事を書きつづります。 あえて知り合いにはこの存在を知らせてないから結構素がでてるのであしからず

こんばんは! また更新が遅くなってすみません。


実はクリスマスが今年もやってくるでお馴染みの大手ファーストフードチェーン店でバイトしているのでクリスマス前後はバイトづくしでしたあせるおかげで来月のバイト代が楽しみです(ひーふーみーぎょーさんもうけたでー笑)


あ、こんなに更新していないのにブログを読んでくれる方、アメ申してくれた方ありがとうございます!コメとか積極的にしようと思います! なうをブチってしまった方もすみません。





今日は予告通り速さをテーマにしていきます。


私たちは速いプレイヤーに魅力を感じることが多々あるようです、NBAの話ですが現在ではデリック・ローズ、ドゥエイン・ウェイドが世界中で人気があり過去では神様マイケル・ジョーダンと並ぶカリスマ性をもつアレン・アイバーソンがスピードを武器にファンを熱狂させてくれました。このように速さは大きな武器になると同時にワクワクさせてくれます。

という事で速くなるコツを紹介してきたいと思います。


速くなるにはどうしたらいいでしょうか?走りまくって筋肉を鍛える?それは当り前です。それならわざわざ記事で取り上げる必要はありません。 それは正しい身体の使い方で走ることです。

正しく走れれば速くなるうえにエネルギーのロスを減らせます。要は疲れづらくなるってことです。


b-glayさんのブログ b-glayさんのブログ


この左の#1はシカゴ・ブルズのエースで去年のシーズンMVPを獲得し今NBAでNo、1の注目選手デリック・ローズ 右の#24はLAレイカーズのエース コービー・ブライアント 彼の所属しているチームは日本のプロ野球で言うと巨人。サッカーでいうとバルセロナみたいな立ち位置でいわゆる名門、常勝チームなのですがそのチームの歴史上でも最高のプレイヤーといわれるほどのすごい選手です。


そんな2人ですが必然的にもなんとなく走り方が似ています。 つまりこの走り方を真似すればいいのです。


どこを真似すればいいのか簡単にまとめます↓

・前回書いたパワーポジションをとり上半身で体重をささえる。



・脚を大きく前に出す。このとき膝から出すのではなくお尻から出してください。



・キックは床に対して 垂直に近い角度で行う。足が着く位置はおへそや腰よりも前でつくこと。キックするときは床を引っ掻くのではなく押すイメージ行う。



・最後まで床を押し後ろ足はお尻から足まで一直線になるようにする。



これを意識してもう一度画像を観たくださいふたりとも出来ています。みなさんも今から歩き方も意識して取り入れてください。


今日はこの辺で次回はクイックネスのはやさをテーマにします。お楽しみに!

質問、リクエスト待ってます!


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こんばんは  かなり空けてしまいました・・・大変申し訳ないです。 理由はバイトやらで忙しかったのもありますが、、、サボっていたのは事実なのでまたしっかり更新していきますのでみなさんフォローを続けてくれたらうれしい限りです!



では本題に入っていきます。皆さん前回に記事に書いたドリブルを取得できていますか?あれがができていなくてはキレがあり振り幅の大きいクロスオーバーは出来ないので練習しておいてくださいね。今回はクロスオーバーではないですがディフェンスを抜くには必要不可欠なことです。


ドリブルが上手くなりたいと思っている人の中でなかなかディフェンスを抜けないという人が多いかと思います。あいつは簡単に抜くのにどうして・・・こう思うかもしれませんね。 理由は簡単です。抜くときの姿勢が悪いから、身体の使い方が間違っているのです。今回は正しい姿勢を紹介します。


ドライブするときはよく身体をおこすといいますよね。でもNBAプレイヤーや上手い人は結構前かがみになってます。矛盾していますよね? この身体をおこすは当たっているようで間違っています。下の画像をご覧ください



b-glayさんのブログ b-glayさんのブログ

観ての通り完璧にオフェンスの勝ちです。無理にプレッシャーをかけたらファウルです。やはり2人ともやや前傾姿勢ですね。 ですが力強いと感じませんか?そう上手い人は力強い姿勢がとれているのです。さて力強い姿勢のとり方ですがそれは簡単です。猫背にならない事!


運動音痴な人は大概猫背です。正しい姿勢のとり方は下画像の通りです



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これは全スポーツ共通で大事なことですよ!!この姿勢と上の2人の選手の姿勢を見比べでください。できていますね?さてあなたはできていますか?


この姿勢は大事なので今日はこのくらいにしておきます。 今回も質問、リクエストを受けているのであったらバンバンしちゃってください。 次回は速くなるをテーマにします。


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こんばんは  主は今日練習があったためアイシングをしながらブログを更新してます。(だから何とかは無しで)

突然ですが皆さんバッシュは何を履いてるんですかね? 男子は勝手な先入観ですがフライトってイメージが・・・笑 女子はアシックスが多いんですかね?

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ちなみに主はベタながらZOOM KOBE6を履いています↑ カラーもこれです 派手だから違うカラーがよかったんですがサイズが無くて・・・ でも機能は満足!ローカット&軽いが大好きなのでピッタリです!おすすめしますよ(^^)/



今日の本題に入ります アンクルブレイカーを目指そう!ということでディフェンスと並行してドリブルもピックアップしていきます。(リクエストありがとうございます!)


ドリブルで華麗にディフェンスを抜きシュートを決める・・・きっと多くの人が憧れるプレーでしょう。主もそのうちの一人です。実際スラッシャーと呼ばれるデリック・ローズ、ドゥエイン・ウェイド、アレン・アイバーソン、(若いころの)コービー・ブライアント、レブロン・ジェームズはNBAきっての人気を誇ります。(アイバーソンは今NBAにいませんが・・・)  そんなかっこいいプレーなのできっと多くの人が興味を示してくれると思うのであえて少しずつ技術解説していきたいと思います。 なぜなら紹介した技術を確実に身につけてもらう為です。



では今回はドリブルの突き方です。  ドリブルが上手くなりたいと思っている人の中に腕だけを使ってこねるドリブルをしている人はいませんか? これはやめた方がいいです。ダブルドリブルの格好の的のうえに弱いドリブルしかつけないためキープ力が極端に弱いです。でわどんなドリブルをすればいいのでしょう。


まずはパワーポジションをとり(股関節に重心をおき腰を落とすことです)背筋を伸ばし顔を上がる 顔を上げるのは想像以上に重要です。視野の確保のほかに顔を下げると自然と猫背になり当たりに弱くなります。注意しましょう。 そしてドリブルは肩を使い真下に突きます。このとき腕をしっかり伸ばしましょう。(肘を上げてドリブルをすると肩が使いやすいです。こねるドリブルをしてる人は肘の先しか動いていないはずです。)

そしてボールを引くときはボールの跳ね返りと一緒に脇を引き上げます。引いてる途中でボールに触れるタイミングを覚えてください

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上の選手も肘を上げて肩で力強いドリブルが出来てます。

肩でドリブルができればクロスオーバーやバックビハインドなど応用ドリブルができるようになるので練習頑張りましょう!


文章だと伝わりにくいかと思うので疑問に思うことがあったらバシバシ質問してください。つづく



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