ひゃらるBLOG -21ページ目

2010年総括

総括ってほどのヲタ活動はしてないけど。


今年は生玉木ゼロ!!

ヲタになってから、生玉木ゼロの年は初めてかも。

2009年が充実してからね~。

基本、RAMGには参加しないからゼロになるのも仕方ないっちゃ仕方ない。


仕事を辞めたのと、教育費が膨らんでるのと、ダンナの給料も厳しい状態だしね。

切り詰めるんがヲタ費ってのがつらいとこ。


生玉木はゼロでも、有名人(芸能人?)にはお会いしましたよ。

舞台も見に行ったし、映画監督さんとお食事もしたし、劇作家さんともお話した。

玉ちゃん関係では、瑛太キュンに遭遇した。

中井貴一さんの舞台も観た。鹿男つながりーー!!


そんなこんな年の瀬です。

さぁて掃除しますか?

↑聞くな




真島ちゃんのバカー!

あのラスト(土下座~キス)は無いわ。

芽衣タンに惚れる要素は何だったん?
最初から冤罪とは思ってなかったろうから、同情が愛に変わるキッカケあったっけ?

やっぱ脚本と演出がクソ過ぎたんでしょうな。
ナイトシーンと思いきやデイシーン。混乱するわ。
「間」も「繋ぎ」も悪い。
予算も少なそう。セコく仕上げてる。
極力抑えて…って感じなんやろね。
(相沢さんが「原案」となったのもギャラの関係かもね)

エリーゼ刑事、もう少し上手いと思ってたんだけど。
うっきーは舞台ぽくてダメ。
堂島ちゃんは変人ぷりが浮きすぎ。
バーテンは真島ラブなホモ設定で良い。

真島ちゃん、結局良いとこ無し。
ワタクシが脚本書くなら、真島を記者にするね。
あんな単独行動する刑事なんてあり得んし。
いっくらキャリアだからって、あんなの鼻つまみ者やろ。
記者なら冤罪や汚職を追いやすいしね。

全く好きになれないギルティでした。
サクッと録画消しちゃった。

砂の器は楽しみ~♪

砂の器キター

いやぁ嬉しい。

恋だ愛だと言う作品じゃないのが嬉しいね。

ビストロで中居君が「ピアノは弾けるようにした」と聞いてビックリしてたよね。

あれと同じ作品(役は違うけど)なんだねぇ~ああ感無量。


で、エキストラ募集の可能性がある某FCに登録。

撮影が近いから募集は終わってるかなぁ。

それに玉ちゃんが居ないシーンかも知れん。

けど良いの、妄想して楽しむから。


って事で、今夜はギルティですな。

二人とも不幸なラストで良いですハイ。

あれでハッピーエンドは無いでしょう。