ひゃらるBLOG -18ページ目

興奮冷めやらぬ

昨日の演奏会で生吉村を見れて良かった。

もしかしたら居ないかも・・・と思ってたんで。

セリフは少ないけど、玉ちゃん演技してるのが見れたもんね。

一昨年の舞台挨拶(のだめ前編)以来の生玉木です。

演技は鹿男以来。でも小川先生は飛火野で遠くにしか見れんかったけど。


ほんっとひつこいですが美しい。

メイクさんにパフで押さえられてる時に目を瞑ってるの。

照明が目の前で焚かれた時にも目を瞑るの。眩しいし熱いしね。

目を瞑っても美しいもんは美しい。

あーなんて美しい睫!!!

↑そこか


シャドーストライプでサイドベンツの3ピース。

色は濃紺に見えたかな。照明の具合であいまい。

演奏会なのでオサレ吉村。デート仕様の吉村。

会場に入る時にはコートを着てて、着席する時に脱ぐシーン。

座席(通路側)にちょっとした段差があって、テストん時に躓いてグラっとしてた。

テヘ笑いも見れて貴重!! 玉ちゃんのテヘだ!! 生テヘ!! 可愛い!!


髪型はデコ出しオールバック?

がっつり固めてあって微動だにしない感じ。

かなりスプレーをつかってるかも。ウエット的な固め方じゃない。

一歩間違えば浪速のモーツアルト。

↑コラコラ


色が茶っぽいんよね。そしてチリチリ。

シャンプーした後は爆発して大変だろうな。

ブローじゃ納まりつかんチリチリ具合。

なんでチリチリなんだろー。

天パとは言ってたけど(ライブの時だっけ?)、天パチリチリでは無くパーマチリチリ。

ちょっと髪も傷んでる感じだなー。

キューティクルケア必須。


ちなみに和賀は毛先クルンのボンボン風。

演奏終わって、ハァハァ息が上がってる演技で萌えた。

蔵さんの生ハァハァ!! 肩で息してるー!! うなじの汗メイクで萌え~~♪


普段の蔵さんは関西弁なのだね。

オケに大学の後輩君(チェロ)が居たらしく「何学部?」とか「ちゃんと勉強せーよ」とか言ってた。

指揮の先生は「はい豆まきー!!」「何十トンを持ち上げて~」てな表現で振り方を教えてた。

千秋の姿勢は割りと下半身固定だったけど、和賀の指揮は下半身も柔軟。

体重移動も右へ左へ。


そんなこんなエキストラでした。



演奏会(指揮:和賀英良)に行って来た

演奏会に行って来ました。

吉村刑事も至近距離で拝めました。

あー時よ止まれ~~!!って感じ。


吉村刑事の顔のお美しい事。

鼻がシュっとしてるのよ。

横顔なんて日本人じゃないぞアレは。


もう死んでも良い。

いやライブに行くまでは死なないけど。


指揮の和賀さんも頑張ってた。

音楽も泣ける。泣いた。

ドラマチック。





端末非対応かよ

携帯で全国のFMが聞けるサービスですが、あっさり負ケマシタ。
端末が非対応なんですってよ。
なんだー糠喜びしちまったじゃないか。
いいよもうネット版で。
auのバカー!