松本風民の催馬楽ライカ -5ページ目

it continues

どもっ!自分です!
のどの乾きを炭酸水で潤している西原エイジですっ!

三日坊主にならずに続けていることがあります。それは腹筋と背筋。腕立てはしていません。古傷(バイクでスッ転んで骨折したやつね)に違和感出るから。なぜ腹筋背筋かというと、ちゃんと声が出せるようにっていうのと脱いだときセクシーに見えるように。(結局それかいっ!)処刑人Ⅱのショーン・パトリック・フラナリーの上半身をちょっと残念に思った(ショーンのことは好きですよ)のをきっかけに始めました。動機は不純でもやり始めたらこっちのもん!ではまた。

strength finder

どもっ!自分です!
ハマるとしつこい西原エイジですっ!

この性格はねー自分では得してると思いますよ。興味が湧くとガーッて入り込んでしまう。そのおかげで「ちょっと変なヤツ」になってますから。(ただ全部中途半端ってのが悲しいけどよぉ。へへ)この前も年下のヤツから「西原さんって不思議ですねぇ」って言われてちょっと心地良かったりしています。だってそれってコモディティ化してないってことでしょ?えっ?違う?ま、いいように取りましょう。ストレングスファインダーで割り出された資質にも「学習欲」と「個別化」、「競争性」ってのが入ってたからこんな性格になってるんでしょうねー。ま、とにもかくにもどういう自分になりたいのかっていうのは常に考えておかないと割とぼんやり生きてしまうから気をつけなければ。ではまた明日。

BLOOD+ 語り継ぐこと

どもっ!自分です。

「攻殻機動隊」好きの西原エイジです!


押井守監督の
「攻殻機動隊」は重かったんですけど
神山健治監督の
「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」は見やすかったですねー。ぼくは。


何がいいってね、
小難しいストーリーについていけてる自分が嬉しく感じられたり
(ま、わかんないとこは何回も見直すんだけど)
会話メインのシーンに入り込んで、ちょっと賢くなった気になるところが
心地よい。(あくまでも「なった気」ね)


使われてる音楽もかっこ良かったし。


この「攻殻機動隊」で
菅野よう子さんを知り、
Production I.G という制作会社を知り、


「BLOOD+ 」を見て
この曲に巡り会いました。
最近よく聴いてます。


「声裏返ってなんぼ」の曲。

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心のバイブル

どもっ!自分です。
最近はどうも精神がザワついていて
クールダウンが出来なくなっている
西原エイジです!


ま、こういう精神状態の時は
「ザ・シークレット」などの
原理原則系を読んで落ち着かせる方も
多いと思いますが・・・


ぼくはこれですね。


これを読んで
心を落ち着かせます。


心のバイブルたち。
西原の自己啓発書。
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$催馬楽英児

「あー民」のぼくとしては
ビレッジヴァンガードとか、セレクトショップ的な店に
たまに「岡田あーみんコーナー」が設けてあると
すごく気分いいですねー。



ここには映ってませんが
もちろん「お父さんは心配症」全6巻も
バイブルに入っています。


ぼくという人間の6割くらいは
岡田あーみん本から出来ています。



しかし、3作品でそれぞれ6巻、3巻、3巻という
比較的短い連載、活動期間だったのに
これだけ伝説になっているというのはかっこいい。


その後、ご本人がきっぱりと活動停止されてるので
ますます「隠れあー民」が顕在化、活発化してしまっているのでしょう。

The Catcher in the Rye の J.D.サリンジャー現象だね。

あー民です。

どもっ!自分です。
実は「あー民」の西原エイジです。


俺も最初はあーみん先生のことを
男だと思ってたクチです。


だってね、
あの絵のタッチで描かれた疾走感あふれる
ブラックギャグ連続技を目の当たりにすれば
ふつー、みんな間違うでしょ。



名場面集おいスペ(おいしーとこスペシャル)
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アニメ化されたら
こんなOPか
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「お父さんは心配症」の頃の先生。
デビュー当時はまだ高校生だった。ただの天才。
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催馬楽英児

この写真を見ても
まだ男だと思っていた俺。
その節はすいませんでした、先生。




もう1枚。
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$催馬楽英児


えっ?!女の人?

「え、この人があのギャグを?」


なんて魅力的なギャップなんでしょう。