24日から
泊
日で
あっくん八木さんもえちゃんと旅行に行ってきました
1日目は渋谷原宿をぶらぶらしながら主にShopping
マルキューパルコH&Mラフォーレ竹下通り等々
結局買ったものは静岡のパルコにも売ってる
PAGEBOYのボーダーワンピのみという
まぁ色んなとこたくさん行けたし、ラフォーレ原宿に徳井さんいたみたいだし
楽しかった

それと八木さんチョイスの
幕張にあるホテルが超最高

お部屋は広いし、バスルームは大理石だし、
夕飯コース料理食べれちゃったし
スパークリングワインおごってもらえたし

文句なしでございました
そして
2日目メインディッシュの東京ディズニーシーへ

歩きまくって大変だったけど
楽しかったぁ
お土産であっくんとペアマグカップも買ったし
引っ越す前に楽しい思い出作れて本当によかった
またいつか行けるといいな
次回次回といって書いていなかったものをやっと書きます


『界面活性剤について』
まず界面活性作用は一口で言うとモノにくっつく作用のこと。
界面活性剤は食べ物から化粧品まで色んな物に使われていますが、
注意してほしいものは洗顔料とクレンジングに含まれている界面活性剤です

最近簡単にメイクが落とせる拭き取りのものやオイルのもの等が増えていますが、
簡単だからといって何度も使い続けて
いつの間にかお肌の乾燥がひどくなっていたり、テカテカの肌になっていませんか?
簡単に落とせるものは、それだけ界面活性作用が強いということ。
つまり、モノにくっつく力が強いので、
本来の役割は汚れを落とすことなのに、それ以上の力があるために
汚れとともに脂質・バリアとなってる角質層にくっつき、分解をはやめてしまっているのです。
脂質・角質層は肌の水分をつなぎ止める接着剤の役割をしているとても大事なもの…それを削ってしまっているということです。
ちなみに、界面活性作用が強いものは脂質・角質層にくっついた時に
洗顔時の水分にもくっつくため、洗顔後は洗い上がりしっとりといった感じになります。
これが何度も繰り返されることによって、肌が水分不足、乾燥した肌になったり
それを補うために肌から過剰に皮脂が分泌されたりして
肌荒れの原因となっていくのです。
ではどうしたらぃぃのか???
洗顔料やクレンジングは汚れを落とすのみの力を持っているものを選ぶこと。
天然成分のみで作られているものや石鹸等です

こういったものを使うと汚れと皮膚表面上の皮脂が水と一緒に洗い流されるので、
洗顔後は肌が無防備になり、突っ張ったような状態になります。
こうなったらお風呂上がりの体と一緒で、肌が水分不足になっているということなので、
化粧水、乳液、クリーム等で十分に保湿してあげることが大切ですょ


これを読んでくれた方は
ぜひ自分のスキンケアを見直してみてくださいね

