主「あやち!」
ミウ「あ、終わったな」
主「あやち!」
ミウ「うっさいよなんなんだよもうw」
主「いや、あまりにも竹達さんが可愛いもんだからついw」
ミウ「はぁ…、単にいつもの病気な訳だな」
主「そうとしか言わないな」
ミウ「それは私の台詞だろうに…」
主「そんなことよりミウ、デートアライブだよ?」
ミウ「知ってるからさっさと話せよ」
主「そうだなぁ…簡単にまとめると命のかかったギャルゲーだよね」
ミウ「例え内容が神がかっていてもやりたくないな」
主「そうだねw 気になってたんだけど空間震が起きる地上に街を作る理由ってなんなんだろうね?」
ミウ「太陽が恋しいんじゃないか?」
主「ま、主人公のいる所に空間震って発生するっぽいし地下でも意味ないか」
ミウ「あ?そんなこと説明されてたか?」
主「あくまで憶測だしノーコメでw あと折紙さんは何故戦闘中にアーマー全部パージしちゃったんだろう?」
ミウ「機動性…はブースター装備してたほうがいいだろうしな」
主「サービスなんだろうか?」
ミウ「主様も変なところに目をつけるようになったな」
主「変態だからな」
ミウ「そういう意味ではないのだが…否定はしないが」
主「否定してよ…( ̄Д ̄;; 」
ミウ「あーはいはい。内容は置いておいて、全体的に絵が綺麗だったな。特に精霊は良かった。戦闘シーンが残念だった気もしなくもないが、及第点だろう」
主「内容はまだまだこれからだものな。それにしても偉そうに評価するようになったな、ミウw」
ミウ「主様が評価しないからな」
主「評価してるじゃん?精r…」
ミウ「精霊可愛いよ!だろ?」
主「…ぁ」
ミウ「主様は知らないかもしれないが、世間ではそれを評価とは言わないのだよ。ましてやレビューなんぞと抜かしおって」
主「ひーん…・°・(ノД`)・°・」
ミウ「なんだ、オリジナルのナンバリングやめたのか?」
主「心機一転ってやつだよ。これなら内容分かりやすいだろ?」
ミウ「うむ、内容が伴っていればな」
主「わひ」
ミウ「で、どうだったのだ?」
主「はがないだな」
ミウ「…は?」
主「あと、俺修羅だな」
ミウ「……は?」
主「読者はご存知かどうか知らないが、最近『僕は友達が少ない』、『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』という作品があってだな」
ミウ「恐らく知っているとは思うがw」
主「簡単にいうと雰囲気ははがない、内容は俺修羅ってところだ」
ミウ「おう分からんぞ」
主「アニメスタートから青春嫌いアピール、俺の言い分だって間違ってはいないっしょアピール…。その後は友達いない…完璧だろ?」
ミウ「何が完璧なのか、砕け散れよ」
主「言葉が冷たいんだけども…でも一応目は通したんだねw」
ミウ「ヒロインの自信過剰は痛いな。主様的には…デレに期待なんだろうが」
主「デレても嬉しいかどうかは別問題だじぇ?」
ミウ「あ?可愛ければなんでもいいのが主様だろう?」
主「可愛いからいいなんてことはない、可愛くなきゃ嫌だけどw」
ミウ「どうしようもないやつだな」
主「俺がいるのキャラほどじゃないと思う」
ミウ「うん、どっちもどっちだ」
主「あんだと!」
ミウ「代弁すると、雪乃と結衣が夜空と星奈に被らないような見方が出来るかどうかということだろう?」
主「一応違う感じではあるがな…。先入観って怖い」
ミウ「ところで、これレビューか?」
主「違うな」
ミウ「あん?」
主「…頑張るから責めないでよ~…(´□`。)」
主「心機一転ってやつだよ。これなら内容分かりやすいだろ?」
ミウ「うむ、内容が伴っていればな」
主「わひ」
ミウ「で、どうだったのだ?」
主「はがないだな」
ミウ「…は?」
主「あと、俺修羅だな」
ミウ「……は?」
主「読者はご存知かどうか知らないが、最近『僕は友達が少ない』、『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』という作品があってだな」
ミウ「恐らく知っているとは思うがw」
主「簡単にいうと雰囲気ははがない、内容は俺修羅ってところだ」
ミウ「おう分からんぞ」
主「アニメスタートから青春嫌いアピール、俺の言い分だって間違ってはいないっしょアピール…。その後は友達いない…完璧だろ?」
ミウ「何が完璧なのか、砕け散れよ」
主「言葉が冷たいんだけども…でも一応目は通したんだねw」
ミウ「ヒロインの自信過剰は痛いな。主様的には…デレに期待なんだろうが」
主「デレても嬉しいかどうかは別問題だじぇ?」
ミウ「あ?可愛ければなんでもいいのが主様だろう?」
主「可愛いからいいなんてことはない、可愛くなきゃ嫌だけどw」
ミウ「どうしようもないやつだな」
主「俺がいるのキャラほどじゃないと思う」
ミウ「うん、どっちもどっちだ」
主「あんだと!」
ミウ「代弁すると、雪乃と結衣が夜空と星奈に被らないような見方が出来るかどうかということだろう?」
主「一応違う感じではあるがな…。先入観って怖い」
ミウ「ところで、これレビューか?」
主「違うな」
ミウ「あん?」
主「…頑張るから責めないでよ~…(´□`。)」
主「ミウ、見てよこれ!花見行ってきた!」
ミウ「ほう」
主「凄く花びらが舞ってて綺麗だったよ~」
ミウ「ところでもう4月な訳だが…」
主「…ほら、ちょうど散りかけで新緑と相まって綺麗じゃない?」
ミウ「…アニメの評価はどうした?」
主「…ほ、ほら、桜の絨毯とか出来ててさ…」
ミウ「既に8つほど始まっているようだが…?」
主「え…えっと…」
ミウ「書かないのか?」
主「書くよもう…ちょっと忙しかっただけなんだって…」
ミウ「まぁ忙しかったのは知っているが…一応アニメにも目を通してはいるんだから…」
主「しっかり書くってw」
ミウ「今のところ3つくらいしか見ていないからな。見るほうも怠るなよ?」
主「なるべく真面目にレビュー出来たらなって思ってるし、真剣に見るよ」
ミウ「相変わらすの生存報告だな」
主「すぐ終わってしまわないように頑張るw」
ミウ「当たり前の話だがな」
主「これから報告しなきゃいけないことも増えるし…」
ミウ「なんのことだ?」
主「それはそのときになってからのお楽しみだよ!」
ミウ「まぁ期待しないで待っているよ」
主「そこは期待してよw」