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Bfull 広報ブログ

株式会社Bfullのフィギュアブランド「Bfull」の公式ブログです。
主にPVC製新商品の受注情報・関連情報などをお届けいたします。
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ミウ「閲覧数が相変わらずだな」

主「いつもこんなだったらすぐ慣れるんだろうけどなぁ…」

ミウ「それは主様の構成の問題だろう?普段から人を引き付けられる内容ならそれこそすぐ慣れるだろうに」

主「…追々頑張る」

ミウ「今頑張れよw」

主「さて、今回は前回に引き続きWFにて展示させて頂きましたノワールの紹介です」

ノワール5



ノワール4ノワール1

ノワール3ノワール2

(c)2013 アイディアファクトリー・コンパイルハート/ネプテューヌ製作委員会
※画像は現在監修中の物です
 
主「凛々しいぜ…可愛さと格好よさが両方そなわり最強に見える…」

ミウ「女の子だが、主様より格好いいな。そして主様よりしっかり者、素晴らしいな」

主「…自分で言うのもなんだが…それはノワールに失礼かと…」

ミウ「確かにな」

主「…えー、WFではこのノワールの他に、パープルハート、ブラックハート、プルルート、アイリスハート、サイバーコネクトツーちゃんなど沢山居ましたね」

ミウ「みんな好きだからしょうがないな」

主「いい作品ばっかりだったなぁ…」

ミウ「好きな人みんなでネプテューヌを盛り上げられるといいな」

主「いやいや、負けないように頑張らなきゃなんだけど?」

ミウ「それは主様の仕事だろう?」

主「えらく他人事だなぁおいw」

ミウ「修正もしなければならないし、組立てにも問題あったからな。…大丈夫か?」

主「あい、なんとかするw」

ミウ「…相変わらず不安だ」
 主「…ああ、また恐怖の時間が…」

ミウ「楽しみにして下さっていた方が大勢いたようだな、所々で写真も上がっているし。…主様はさっさと人の目に触れることになれなさいw」

主「あい、頑張ります…」

ミウ「企業様、参加ディーラー様、来場者の皆様もWFお疲れ様でした。多くの方に見ていただいて我々一同嬉しい限りです」

主「それでは、改めましてWFにて展示させて頂きました結月ゆかりの紹介ですよー♪」


ゆかり1

ゆかり2ゆかり3


ゆかり4ゆかり5
※画像は現在監修中の物です

主「…可愛いなぁ…」

ミウ「そ、そうだな…」

主「仕様としてはVOCALOIDのパッケージに近い感じとなっております。ご覧になられた方は分かると思いますが、残念ながらVOICEROID仕様にすることはできません…」

ミウ「爆発的な人気が出たらそっちも作れば皆さん喜ぶんじゃ…」

主「そうなったらまず私が喜ぶ! 」

ミウ「さ、さいですか…」

主「さて、ここで一つ重要な報告をば」

ミウ「ん?」

主「既にお気づきの方も居るかと思いますが…」

ミウ「もったいぶるなよ」

主「なんとこの原画、文倉十先生直筆の新規書き下ろしとなっております」

ミウ「…主様の分際でおこがましいなおい」

主「肩とか出ちゃって艶やかな感じになっております…素晴らしい」

ミウ「それは語弊があるだろうに…。腕の角度や足の向きも変わっていて、なにもかもAHS様とVOCALOMAKETS様のお陰…主様何もしてないな」

主「…酷いぜ」

ミウ「全く…次の報告はいつになることやら…」
ミウ「…本体修正してるわけでもないのに経過報告って…」

主「状況の報告だしいいんじゃない?そんなことより…一体何が起こっているんだ…?」

ミウ「よもやレビューしてもらったサイトがその先で取り上げられるとは思っていなかったからな…」

主「リンクサイトには来てるのに私のとこには来てないよーってコメント見かけたけど…興味もって頂けているようでなによりです~。連絡先さえ分かれば、次はあなたのレビューサイトかも?」

ミウ「旅番組かよ」

主「いい具合に情報が広がっていく…。これが、拡散という奴だね!」

ミウ「それ印象悪いぞ?」

主「うひゃい…。でも情報が広がっていることには感謝感謝ですよー。グッズの情報を取り扱ってるサイトに並んでたり、中国語のコメントも見つけたりw 思い切ったことするなぁって書いてあったけど…・°・(ノД`)・°・ 」

ミウ「色々な方に見てもらって主様は縮こまる一方です」

主「見て頂いて悪いことなんてないんだけどね…?こ…怖いじゃん…?」

ミウ「…向いてないんじゃないか?」

主「…(_ _。)」

ミウ「主様が塞ぎ込んでしまった…。えー、今回はひまわりれいのレビューを『ノラタの棚』様にして頂きました。本当にありがとうございます」

主「それぞれ分けて書いていただいてありがとうございます!」

ミウ「復活早いな」

主「文章の書き方というか、回し方と繋ぎが素晴らしいね。是非取り入れたい…」

ミウ「…主様には難しいんじゃないか…?」

主「…な、なんとか頑張ってみるよ…。ほら、難しいなら希望はあるし!」

ミウ「珍しくポジティブだな…。いや、おかしくなりかけているのか?」

主「でもこうして他人の目に触れると色々見えてくるよねぇ…」

ミウ「テスト段階ではスマホ1機種のみで作ってしまったからな。所々で不備が出てくるのも無理はないな」

主「…ワンフェスには間に合わないけども、最終的には直さないとね…」

ミウ「出来上がるものが良くなると思ったらいい苦労じゃないか」

主「ひ…人事だと思って…」