ヌーノさんがExtreme(More Than Words)というバンドで一躍有名になった後、他のメンバーは現状維持に努め、ヌーノさんだけが違った。
Extremeが解散し、他のメンバーを集め奮闘していく時代の曲が一番好き。
いい事も悪い事も、全てを曲に吐き出し進んでいくヌーノさんの虜になった。
まずは、ソロNuno Bettencourt(ヌーノ・ベッテンコート)として、Population1、Dramagodsと名前やバンド名を変えながら突き進んでいく。
このころは、曲に心境をぶつけていく勢いがあって、例え歌詞がネガティブでも心が揺さぶられるくらい好きです。
次回(いつになるか分からないけど)は、そんな奮闘しているヌーノさんの動画をご紹介できたらと思っています。