自己実現や自立という名目で会社に勤めるならば、それは公私混同もいいとこではないか。
それは単なる独りよがりなのだから。
春が来て草木が生ずる状態を表すのが「寅」で、


後になって、わかりやすいように動物の「虎」があてられたそうな。


今年は春風が舞うような、平穏無事な日々が送れればいいなと思いますが、一応今年の決意かかなきゃ!

あまり、去年と変わりそうにないですが…

去年は、とにかくがむしゃらに挑戦し、それなりに成果をあげましたが、


今年は、


ますますがむしゃらに行こうかと思います(笑)



不可能なことはない!!
年相応の夢と目標を胸に、トライし続けようと決意しました。


真摯に何かを追求するものには幸福な出会いが訪れる
by福山雅治


確かに福山さんなら訪れるんです…

が、このフレーズは私の人生を支えてきたフレーズです。


私は最大限の努力をしてもまだまだだけれども、そんな自分でもいいんです。
頑張れる状況があることがまず嬉しいから。

そういう意味で、メンターは勝間さんかな。

って書くと、随分女性的な感覚だな、と思うのは気のせい…!?


そして、現場主義も引き続き継続。必ず現場の空気を感じ、体験的に積み重ねる。そして、そこでのつながりを大事に、自己実現していきたい。
さらに、周りへの奉仕を大切にしたい。


今年も関わる全ての人にたくさんの幸せが訪れ、笑顔があふれますように!
そして、その力に少しでもなれるよう努力していきたいと思います。
府立植物園では様々な工夫が長年続けられてきた、という記事を目にしました。


京都の気候に適応する海外産の植物が少なく数多くの苦労があったようですが、何と、宿根草は10万を越す品種を試したそうな…

しかも残ったのは500種ほどだとか!


来園した時、何気なく花々の美しさを眺めていますが、育てた方にその美しさはどのように映っているのでしょうか?


きっと心の中にも花がさくような思いなのでしょう…か(うまい言葉が浮かばないな…)


植物にしても人間にしても育てるのは苦労の連続。だからこそ、開花したその姿を見れるのは感動的だろうな、と気持ちがだぶりました。