what a beautiful days

what a beautiful days

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
ようやくではあるけど、上京したら専門の病院で診てもらいたいと思っててそれがやっと叶いました。


肺年齢73歳でした。きちんと治療始めてます。


ほんとはハロプロのライブレポートなんかをあげていきたいけど、それはもうすこしだけ先になりそう。


確実に普通ではなくなってしまったけれども、楽しく生きてます。


どんなに辛くなったとしても家族とハロプロがある限りそこは揺るがないかなと思います。



復活そうそう重たいタイトルになりますが

ブログは私の記録みたいなものなので
さらっと記しておきたいと思います。

実はタイから帰国した3年ほど前から
喘息になってしまったので
体調が気候に物凄く左右されます。

普通に行動できる時もあれば、
息が出来なくなる時もあって



正直、なんかもう自分でも息が出来てるのか出来てないのかよく分からなくなることもあります。



こうなる前の自分にはもう戻れないし、前は出来てたことができなくなってもどかしかったり、なんで自分がなんて思ったりもします。

でも、私だけなんてことは絶対ないし、他の人には分からなくても何かしらに悩んでもがいてそれでも生きていくのが人間だと思うので、折れずに今の自分を受け入れられる自分でいたいなと思います。


まあ、それがなかなか難しいけれども。




お久しぶりです。

復活すると言いつつかなり放置してしまいましたが、今度こそ復活します。

文章はその人を現すと言いますが、昔の文章を読むとその年齢の自分が出ているような気がして気恥ずかしいです。

あれから何度か職を変えまして、最近は営業の仕事をするようになって法人のお客様にメールを送ることも多いので

きちんとした日本語を使っているつもりではありましたが、自分の文章が如何に間違いだらけだったかに気付かされ、

ようやく日本語にきちんと向き合えているような気がします。

言葉ってほんとに奥深くて面白いです。

これからも言葉を紡ぐことを大事にしたいので、いろいろと書いていきたいと思います。

それでは、また。