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京王多摩センターの若葉台ブログ

アラフォーフリーターがアニメとクラシックを中心に書いています。

クースレの収録に新人の桜ヶ丘七海が加わった。烏丸千歳は落ち込んだまま。久我山八重らの声にも元気なく一人帰る。

久我山八重が烏丸悟浄に言う「私じゃダメなんです。悟浄さんの言葉じゃなきゃ」片倉京も帰り際に悟浄に一言。

九頭Pは桜ヶ丘七海をプロモーションで売り出そう、と言うが、難波社長が「人の背中を見て育つのが声優。馬鹿ほどよく化ける」

公園では桜ヶ丘七海が千歳の芝居が回を追うごとに上手くなって憧れている、と言った。ムードメーカーおらんと盛り上がらん、と京も八重も百花も万葉も。

家では、悟浄に千歳が泣きつく「私は傲慢。だけど、消えたくない、忘れられたくない!」。悟浄はファンからのプレゼントを渡して「こんなわがままな奴が出来る職業は、声優だけだ!」千歳は元気になる。収録日の朝、外は大雪。次回最終回。


いいセリフいっぱいあって書ききれない。特に難波社長の言葉は奥が深かった。千歳はやっぱり元気で傲慢なのが千歳らしい!片倉京の悟浄への一言効きました。京だけでなく、八重も百花も万葉も、なんやかんや言っても、多少ウザくても千歳が好きだよね。最終話の時に書こうと思っていたけど、今書くと、最初は烏丸千歳を筆者は嫌いだったけど、今は元気な千歳が一番好きです!

日頃は拙著ブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

少し早いのですが、

 

2016年末をもちまして、ブログの更新を停止いたします。

 

私をめぐるネット環境の変化と

 

加齢に伴い、深夜や早朝(出勤前)に

 

感想ブログを書くことが厳しくなってきたからです。

 

みなさまには深夜や早朝更新にかかわらず

 

多くのアクセスをいただいた事を感謝いたします。

 

予定では12/28深夜(12/29早朝)の

 

響け!ユーフォニアム2最終話が最後の更新になります。

 

残り少なくなりましたが、感想ブログをアップいたします。

 

最後までお付き合いいただけると幸いです。

 

P.S.ブログはそのままにしておきますが、

 

バックアップを取っていませんので、

 

アメーバブログのサービス終了・変化とともに読めなくなりますm(__)m。

田中あすか先輩も部活に戻った。今度は高坂麗奈の様子がおかしい。黄前久美子は川島緑輝らと待伏せるが聞き出せず。

夜中、麗奈から久美子は大吉山へ呼び出される。「滝先生の奥さんの事知っていたんでしょ?」と言う麗奈に対し、「うん、でももう奥さん、いないんだよ」と久美子。

部活で集中出来ていない、と滝先生に指摘された麗奈は、一人、練習。そこへ吉川優子先輩が「私でよければ話してよ。」

麗奈は久美子を連れて滝先生の奥さんのお墓参りに行く。「滝先生、奥さんの事好きだよね?」と言う麗奈に対して「結婚するくらいだもん」と久美子。

麗奈は関西大会で金賞を取るべく練習に戻った。


滝先生の「(奥さんの)余命を知った時は、頭が真っ白だった」というくだりを入れ忘れましたが、奥さんが吹奏楽部の顧問をやりたいと言っていた北宇治高校で、滝先生が顧問をやっている。そこで頑張って全国大会に出る事が、滝先生が亡き奥さんへの気持ちと麗奈は悟ったんだろうね。

久美子は麗奈への後押しのつもりで言ったのだろうけど無神経過ぎ。それにしても、今期、吉川優子の株が上がりっぱなしです。
村上椎奈部長の家に泊まり込みで作業中に、飯野夏が来て妹の水葉を連れて帰る。

水葉が部活に出て来ないので飯野家に行くと、本多珠輝と水葉はテストで70点以上取らないと部活禁止と飯野夏に言われる。

何とかクリアーしたが、珠輝は絵が描けない。そこへ照先輩が現れ「描きたい絵を描いているか?」と聞かれ、「パパのようなおじさまの絵が描きたい」と珠輝。心が軽くなる。

本多珠輝の家に水葉そして照先輩も泊まり込み、追い込み。夏コミまで三週間。

飯野家広くてお金持ち!照先輩は優しくフォローしてくれます。次回最終話、夏コミまでに星屑のインテンツィオーネのゲームは完成するか?
雀が原中学卓球部は五日間の合宿に。出発前に燕女学園の月ノ輪紅真深が現れる。実は元雀が原中学卓球部員で、燕女に引き抜かれて行った。

合宿、上矢あがりは自分のスマッシュの決定力の無さを痛感する。紅真深とは、あの時の決着をつけたい。温泉にも浸かり、翌日から再び猛練習。次回最終回。


温泉の湯気多過ぎww テレ東規制か。あがりは課題を克服して地区大会で紅真深に勝てるようになるのか?残念ながら、次回最終回なのでアニオリで終わって、燕女との対戦は2期待ち。