Joyceの遊び所

Joyceの遊び所

台湾人のジョイスと申します。

日本のアニメと漫画が大好き!

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もう一週間ですね・・・


うちで一番大切な娘、Kikiちゃんは病気のせいで亡くなりました。 

16年半以来、いつもそばにいてくれて、支えてくれた、本当に本当に本当にありがとうございました。(ToT)


大切なKikiちゃんの思い出がいっぱい、絶対忘れないよ!


人懐っこい笑顔がかわいいKikiちゃん、天使になりましたね。


Dear Kiki, rest in peace, 2012,11,13, Taipei, Taiwan.



Joyceの遊び所-Kiki 2009-1

Joyceの遊び所-Kiki 2007-1

Joyceの遊び所-Kiki




帰宅途中、いっぱい買った。( ̄□ ̄;)


全部は日本円で¥3600ぐらい。
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Joyceの遊び所-兵庫県摩耶山・掬星台
2008年の夏、仲間の碧さんと一緒に関西へ行きました。

あの旅のある日、兵庫県摩耶山掬星台の近くている「オテル・ド・摩耶」という国民宿舎で宿泊した。(夕食は美味しかったわ!)

夕飯の後、掬星台へ有名な日本三大夜景の一つ:神戸1000万ドルの夜景を眺望しました。


さすが!!!本当に綺麗過ぎるんだ!!指でOK

でも、風も強い!写真を撮るとき、ずっと三角を持っていった。

もし機会があれば、もう一度行きたいね!

掬星台情報:




Joyceの遊び所-ライジング
原作:氷室冴子先生、漫画:藤田和子先生の作品、宝塚をモデルに描かれた物語『ライジング 』が大好き!


実は、私のとって、この漫画は宝塚のことを知っているきっかけです。( ´艸`)


歌とダンスが好きな帰国子女の主人公、仁科祐紀が宮苑音楽学校のことを何でも知らないで、ダンス専門学校と勘違いしたまま受験してしまう。入学してみれば、その学校は宮苑歌劇団員の養成学校のことをわかって、驚いて、友人やライバルの励まされて、やっと素晴らしい役者になる成長物語です。


漫画の内容には、学校の制度とか、授業風景とか、お稽古とか、劇場と楽屋とか、男役・娘役に対する考えなど、詳しい説明しました。本物の宝塚と比べると、きっと違いところがいっぱいあるけど、外国人の私にとって、そのセッティングはもう十分です。


もうずいぶん古い作品ですが、何年前、文庫版を手に入れたので、今でも時々読み返して楽しんでいます。


Joyceの遊び所-愛燃える
ところが、宝塚の初体験には2001の秋、宝塚大劇場で、雪組トップとして轟悠の最後の主演作品、 『愛燃える /Rose Garden』、しかも娘役トップの月影瞳のさよなら公演でした。


この物語は中国歴史でかなり有名ですから、偶然にこの舞台作品に出会って、日本語が下手の私にとって、わかりやすい内容には本当によかった。


2004年の夏、榛名由梨さんはほかの宝塚OGたちに連れて来て、台北で『夢の軌跡』を公演しました。残念ですが、台湾の舞台は小さい過ぎるので、宝塚のユニークな華麗感はあまりないです。


そして、2006年の春、転職のおかげで3週間の休みにとって、日本へ行って、北海道から鹿児島までふっらり旅行しました。あの時は東京宝塚劇場で星組の 『ベルサイユのばら-フェルゼンとアントワネット編』を観劇しました。本当に感動しましたよ!元々は宝塚大劇場で公演する『オスカル編』も観劇したいですが、切符は完売した。(T_T)


次は2009年も台湾の仲間を連れて行って宝塚へ観劇した。


実は2003~2005の間、一回とか二回とか観劇しましたが、もう忘れた。(;^_^A


あと3年、宝塚歌劇団創立100周年ですね。その時はきっと観劇へ行きます!よかったら、『ベルサイユのばら-オスカル編』が見えれば本当によかったわ。