【元ヒモが暴露】女性に100万円“貢がせる方法”を教えてください。
こんにちは、安住です。最近、私のもとには、こんな質問がよく届きます。「女性に貢せ方を教えてください」「女性に貢がせるには何をすれば良いですか?」なので、今回はこういった質問にまとめて答えたいと思います。女性に“貢がせる方法”をどこよりも分かりやすく具体的に解説します。たしかに、私はヒモのような真似をしていたり女性に金品を要求していた事があります。しかし、初めに言っておくと…「貢がせるための特別なアプローチ」なんてものは存在しません。何か特別な手法を用いて他人を騙してお金を引っ張ることはそれは、もう「詐欺」です。“貢がせる”というのはシンプルに「金品」と「感情」を交換することなんです。女性から金品を要求したいのならその分の感情を彼女に与えなければいけません。つまり・・・女性から100万円分引き出したいのなら彼女にとっての100万円分の価値に相当する感情を与えなければいけないのです。私自身も生活費や金品を出してもらうかわりに彼女たちに「感情」を与えていたんです。…この状態が分かりやすいのが、ホストクラブです。私の友人が働いていたホストクラブでは…ビール1缶:1,000円、ソフトドリンク:1,000円だったそうです。コンビニで買えばビール1缶、300円しないでしょう。ソフトドリンクに至っては150円で買えちゃいます。そこにさらに、セット料金、指名料、サービス料が上乗せされるわけです。では、どうして彼女たちはかなり割り高だと分かっていてもホストクラブに遊びに行くのか?答えは超簡単で・・・感情を味わいたいからです。 興奮したり 安心したり ときめいたり ムラムラしたり ドキドキしたり etc...“感情”を味わい心を満たしたいわけです。こうした感情を女性に味わわせることができない限り貢がせるのなんて不可能です。そもそも「貢がせる」という感覚自体ちょっと違うんです。そんな奪ってやるような考え方では女性だって気持ちよく出してくれません。正確には「貢がせる」ではなく「貢がれる」でしょう。自分自身が価値のあるものになってそれを女性が欲しがって手に入れるために金品を出してくる。これが正しい考え方です。「どうやったらコイツから金を引っ張れるのか?」こういった自分目線ではなく女性目線で考えるようにしなくてはいけません。つまり…「店舗こそ持っていないが俺は個人営業のホストなんだ!!!」このようなある種、プロの目線を持つことが大事なんです。こういう高い視点が持てると恋愛はもちろんのことですが人生そのものが豊かになりますね。ここまで、分かりやすいように長々説明してきましたが…「貢がれ」の本質は実は、もっともっとシンプルです。ガッチリ惚れさせて彼女にとって変えの効かない存在になってしまえば・・・どんな要求も飲ませられんですね。あなたという価値をキープしようとして要求をなんでも受け入れるようになります。こうなると後はあなたの思いのままです。このような女性にとって支配的なリーダーである状態を分かりやすく“モテる男”と言っています。つまり貢がれるようになるには“モテる男”になることが最短ルートなんです。女性に貢がれる「支配的なリーダーシップ」を持つ“モテる男”に生まれ変わる。