ハチローのブログ

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久々にブログを書きます。

 

直前に書いた記事は削除しました。

何故かといえば、私の連れ去りに関係ないから

まあ、その人が何を謳おうが、私には関係ない

 

その前に書いた記事は、なんと6年も前の記事だった

高裁で面会が認められた時の記事

 

あれから私は必死だった

娘との親子関係の再統合、親子生き別れをされないための、相手方との

関係修復

 

だからあらゆる屈辱に耐えた

 

面会の待ち合わせ3時間遅刻に一切謝罪なし

面会が娘の部活、勉強など忙しくなるから減らすとの脅迫

高裁で認められた、面会が出来なかった場合の代替日作成の義務の無視

そして、

相手方「何のために(娘に)会わせているんだ?」

私「父と娘の交流のためでしょ」

相手方「そうなるのか。娘が寂しそうだから会わせているだけだ」

私は必死で耐えた

ここで喧嘩すればまた引き離し

長い訴訟が待っている

 

面会が潰されても代替日を要求せず、笑ったふりをしていた

そして一昨年で娘と親和性が構築できたと確信、

去年から反撃開始と思っていた

 

一月の面会は実現した

二月は相手方が風邪をひいて中止

ちなみに娘は中二だが相手方なしでは面会交流できない

洗脳虐待がまだ治っていたいのか、新たに何かされているのか?

 

そして私は二月の代替日のスケジュールを教えていただくようメールをした

昨年まではしなかった

いやパワーバランスを考えるとできなかった

 

何度かメールをしたらフルシカト

 

3月、面会日の連絡は無し

したがって2月の代替日と3月の面会日2回分のスケジュールを教えるよう何度かメールをする

オール無視

 

4月2月、3月の代替日と4月の面会日のスケジュールを教えるよう連絡をすると、4月某日としていしてきた。

これは相手方が良く使う手で、2月、3月の代替日と4月の面会はその某日いっぺんにやりますよ、という意味だ

 

2月、3月の面会を潰す

高裁の判決は守らん

 

恐れていることが起こってしまった

 

その内コロナが流行り、面会は今日までストップしている

コロナ関係は娘が感染が怖いといっている以上どうしようもない

 

ただ、相手方は昨年引き離し同様の態度を取ってきたので、今年もそうするだろう

もっと酷いかもしれない

今度こそ父子生き別れを目論んでくるのではないか?

 

こんな状況であるため、三が日にのんびりする気は無く、いや余裕がなく、当時の書面を見たりして、

訴訟の準備をしている

 

幸いあの頃と違って、高裁の判決文はこちらに相当有利に書いてある。

 

もし引き離しをするなら一戦交える意向であり、判決文を持って調停委員、調査官、裁判官と戦う所存である

 

具体的期には、間接強制、損害賠償、親権者変更の申し立ての調停をしようと考えています

 

もちろん弁護士がいてもいなくてもきつい戦いになる

長期戦にもなるだろう

 

ただ私は倒れるまで戦うと決心している、