暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
梅雨も明け、夏本番ですね!
先日、地元の花火大会が開催されていたのを、遠目で見ました

花火を見ると夏って感じがしますよね。
日本の花火の歴史は、イギリス人が徳川家康に披露したことから広まったと言われています。
当時は、今のような花火ではなく「立火」と呼ばれる、火薬を竹の筒にいれて火をつける簡単なものだったそうです!
今では、化学薬品の導入と改良によって色とりどりの花火を見ることができますが、
中でも、日本の「打ち上げ花火」は色光の配置や変化など、日本独特の発達をとげ、
「世界一の花火」と呼ばれる程になっているそうです

毎年夏になると、「世界一の花火」を見れるのは日本人ならではの特権かもしれませんね。
夏、浴衣、花火、屋台‥…日本ならではの夏、いいものですね~
と妄想しながら、本日も営業しております!




