またまた年下君ネタなので不快な方は読まないで下さい。


年下君と話しをした時に、「この前出掛けた話をメル友ちゃんにしたら何故か怒られたんだよね」
と言われた。

それは私からしたら、間違いなくメル友ちゃんが年下君を気にしてるからだと思えた。

だから思わず告げてしまった。「私なんか好きと言うより、メル友ちゃんの方が普通だし隠れて会う事も無くて良いんだよ?そうしたら?」

そしたら年下君は考えちゃったみたい。本当は私を見て欲しい。でも素直にそれを伝えられない。
伝えてしまったら更に進んでしまいそうだから怖いのだ。

本当にズルいし醜い感情だ。
ついにしてしまいました年下君とキスあせる

私は早朝出勤だったんですが、そこに年下君が登場早朝出勤の時は殆ど人がいないから…部屋の一室に呼ばれたと思ったら、「大好きだから…」みたいな囁きと共に唇があせる

余りにビックリして固まった私あせるそんな私の頭を年下君はポンポンとしてくれて。

嬉しさと自己嫌悪の感情が自分の中で渦巻いてます
自分の身辺を考えると、年下君に惹かれちゃいけないのは理解出来る。
自分で抑制しなきゃ、全て自分次第のはず。

なのに惹かれていく自分もいてどうしようもない汗

愛してるか聞かれたら未だノー!と言える。では大好きかと聞かれたら、イエス!なのだ。

そんな揺れる私に年下君はアピールしてくる。
彼は遊びなんだ、と自分に言い聞かせてはいるけど、彼の口からは甘い囁きが紡がれる汗

旦那からは聞かなくなった言葉。これを囁いてくれるから惹かれるんだろうなぁガーン

自己嫌悪だ汗