どうやっても
追いつけも 追い越しも できないだろう、
だけど、辿り着きたい人。
距離は離れてしまったけれど、
要所要所で 叱り、刺激、学びの機会を 、未だに得ている。
というか 甘えている。
迷ったら そこに戻ればいい という 私の教本。
役職を得たら その分 それに相応しい仕事をしなければならない。
それは理解できる 反面 理解し得ない。
役職を得た分だけ、責任と、人への影響力が大きくなる。
影響力が大きくなるということは その人の考え 発言 で、
会社や 社員を 変化させ得るということ。
だから、どう考え、どう発言し、何を決定していくのか、
慎重に選んでいかなければならない。
となると、考え方や発する言葉を決定する 方向性の軸は、会社や社員に向くことになる。
どうして そこまで できるだろう。
どうして あの人は そこまで できるのだろう。
役職を得た分だけ 自分らしい仕事が できなくなる と感じる。
こころの美しさ、
それが、人の美しさの根本にある。
こころの美しさは、こころに余裕がないと生まれない。
与える愛情も、与えられる愛情も持ち合わせない人、
かすかな幸せを感じる、僅かな瞬間を見いだしもせず走り続ける人、
自分を愛せない、愛そうともしない人。
人間らしい、動物であるがゆえの本能であったり、愛情であったり、自然の摂理。
それに従わず生きると、おかしなことになる。
自分の居場所、愛してくれる人たち、絶対の味方。
その安全地帯があるから、こころに余裕ができ、
新しい世界をみる目や、挑戦する意欲や、知りたいという好奇心や、成功したいという野心、
あらゆる感情が芽生えるのだと思う。
愛を与えられない子供は、すぐに死んでしまう。
事実。残酷な実験。
私が美容家として、携わっていきたい領域は、
単に、見た目の美しさを作るものではない。
どれだけ肌に有効な化粧品を揃え、
どれだけ高度なハンドてテクニックを持ってしても、
こころが弱っていたり、尖っていたり、不安定であれば、私の目指す「美しさ」は作れない。
こころを明るくしたり、勇気を与えたり、自信をつけてあげたり。
こころの余裕と美しさを作ること。
そこからわき出してくるエネルギーが、見た目の美しさを作る元となる。
そんな仕事をしていくことが、私の役目なのだ、きっと。
それが、人の美しさの根本にある。
こころの美しさは、こころに余裕がないと生まれない。
与える愛情も、与えられる愛情も持ち合わせない人、
かすかな幸せを感じる、僅かな瞬間を見いだしもせず走り続ける人、
自分を愛せない、愛そうともしない人。
人間らしい、動物であるがゆえの本能であったり、愛情であったり、自然の摂理。
それに従わず生きると、おかしなことになる。
自分の居場所、愛してくれる人たち、絶対の味方。
その安全地帯があるから、こころに余裕ができ、
新しい世界をみる目や、挑戦する意欲や、知りたいという好奇心や、成功したいという野心、
あらゆる感情が芽生えるのだと思う。
愛を与えられない子供は、すぐに死んでしまう。
事実。残酷な実験。
私が美容家として、携わっていきたい領域は、
単に、見た目の美しさを作るものではない。
どれだけ肌に有効な化粧品を揃え、
どれだけ高度なハンドてテクニックを持ってしても、
こころが弱っていたり、尖っていたり、不安定であれば、私の目指す「美しさ」は作れない。
こころを明るくしたり、勇気を与えたり、自信をつけてあげたり。
こころの余裕と美しさを作ること。
そこからわき出してくるエネルギーが、見た目の美しさを作る元となる。
そんな仕事をしていくことが、私の役目なのだ、きっと。
Airを手に入れてから、私の生活は大きく変わりつつある。
何故か頑に『私はアナログだ』と決めつけてきた、というより言い聞かせてきた。
避けていたというより、必要性を感じていなかった。
『情報』というのは、必要最小限で十分。
今でも、その考えに変わりはないけれど、ネット上には、それはそれは
有効な情報が溢れている事は認めざるを得ない。
まさか、私が『ブログ』というものを。
やはり、「彼は私の人生に大きく影響を与える人になる」という直感に間違いはない。
私の『ムフフな人生』のための準備が着実に始まろうとしている。
そのために私が越えなければならないもの。
自己理解。
ここ数年、少しも前に進まず私の中に重荷として存在し続けるもの。
しばたひろこ とは。
私はどんな人間なのか。
何が好きで嫌いで、
どんな信念を持っていて、
これまで何を大事にしてきて、
これから何を大事にしていきたいのか、
どう生きていきたいのか。
自分の心に問いてみること。
感じること。
自分の考えを言葉にすること。
感じるままに、こころのままに。
何故か頑に『私はアナログだ』と決めつけてきた、というより言い聞かせてきた。
避けていたというより、必要性を感じていなかった。
『情報』というのは、必要最小限で十分。
今でも、その考えに変わりはないけれど、ネット上には、それはそれは
有効な情報が溢れている事は認めざるを得ない。
まさか、私が『ブログ』というものを。
やはり、「彼は私の人生に大きく影響を与える人になる」という直感に間違いはない。
私の『ムフフな人生』のための準備が着実に始まろうとしている。
そのために私が越えなければならないもの。
自己理解。
ここ数年、少しも前に進まず私の中に重荷として存在し続けるもの。
しばたひろこ とは。
私はどんな人間なのか。
何が好きで嫌いで、
どんな信念を持っていて、
これまで何を大事にしてきて、
これから何を大事にしていきたいのか、
どう生きていきたいのか。
自分の心に問いてみること。
感じること。
自分の考えを言葉にすること。
感じるままに、こころのままに。
