音葉あずきがサンタクロースに想うこと

音葉あずきがサンタクロースに想うこと

頬を伝うその輝き一粒が、いつか華を咲かせましょう。
だからこうして、書き綴ることに決めました。

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これまでの人生。

許してきた数よりも、許されてきた数のほうが多いことに気がついて、

胸が痛くなった。


やさしさの中で生きてきたんだって、今また人のやさしさに触れて気がついた。


これからの人生。

許すという選択肢を大切に、

道を選べればいい。



OTOHA