※興味なかったらスルーしてね
最近私のスマホに、リールやらYouTubeでやたら流れてくる「火垂るの墓」の外国人感想
掘ったら、半年前に日本・中国以外、190国以上の世界にネトフリで初配信されてたんですね
知りませんでした 😦
「二度と見たくないけど一度は見るべき」
という感想が多かったし、アメリカ人でも結構この映画を称賛していた
日本では1988年「となりのトトロ」との抱き合わせの2本立てで、ナウシカの4年後、ラピュタの2年後に公開(上映)されています
その時の結構デカい新聞広告を覚えていて、今思うと、その新聞取っておけばよかった…と残念に思う😅(私記念なるものを取っておくのが結構好き)
当時映画館は入れ替え制でなかったから、トトロ→火垂火 or 火垂る→トトロの見る順番は入った時の運
だから、見終わって映画館を出てくる観客の表情は真っ二つだったとか… (確かに…)
まず初期3回は辛過ぎて号泣しながら見た記憶
4回目以降、やっと涙無しでしっかり見れた記憶
(あ、いっぺんに見たのではない)
ちなみに実家帰った時、TV洋画劇場であってて、
親に「いい映画だから見てみて」と言って見てもらってたけど、早くも空襲警報のシーンで、リアルな過去を思い出したみたいで、「いや~これはダメ」とチャンネルを変えられてしまった記憶😅
話戻って今回のリールやらYouTubeの反響版を見ながらでもやっぱり胸が詰まる ウルウル来る
🙄確か3回目見た時、我が家の長男が清太、2女が節子と同い年だったから、余計泣けて仕方なかった
ちなみにトトロのさっきと、火垂るの節子は背景年は違えど同じ年齢らしい
2人とも1941年生で同い年…
これもジブリの仕業?!
ジブリ凄すぎん?
ダラダラ長くなりました
思いのままをダラダラ…😅苦笑
お昼からのお仕事、頑張ってきます👋😄
