胡桃(くるみ)には、生理痛の緩和やPMS(月経前症候群)の改善など、生理に関するさまざまな悩みに対してポジティブな効能が期待されています。
主な効果と、それを支える栄養成分は以下の通りです。
1. 生理痛の緩和
- 炎症を抑える:豊富に含まれるオメガ3脂肪酸
- (α-リノレン酸)が、生理痛の原因となる物質
- 「プロスタグランジン」による炎症や過剰な子宮の収縮を抑える働きをします。
- 血行を促進:ビタミンEの抗酸化作用と血行促進効果により、体の冷えを防ぎ、滞りがちな血流をスムーズにすることで生理痛を和らげます。
- 子宮の収縮を調整:マグネシウムが筋肉の緊張をほぐし、生理中の下腹部や腰の痛みを軽減します。
数日前から、
胡桃を食べていたおかげか
今月は 楽な方だ。
とはいえ、
ロキソニンは必須。
さて、何故胡桃を食べているのか?
の 1番の理由は
6月に通院してる病院で 久々に
健康診断をするからです。
じつは、悪い子だと分かってますが、、、
怖くて 健康診断を怠ってました。
しかし
喘息の治療で通院してる病院の先生が高齢になり
後継者がいないという事で
地元で1番
若い医者がいる未来的展望も明るい法人の病院に
自分の病院を譲渡し、自分は水曜日だけ診療
その他の曜日は そちらの法人から派遣される
若い医者の先生 3名 または 医大から来る先生
とで ルーティンを組んで 診療するとなった時点で
嫌な予感はしていましたが、、、
やはり、、バレてしまい、、、
逃げきれなかった。
やる事自体は
尿検査、レントゲン検査、心電図、血液検査
と なんら苦痛じゃない検査なんだけど、、、
もし、それで
なんか 病気が見つかったら
その後 痛い治療とか 色々 あるじゃないですか
もう それが怖くて、、、、
現に 実は 妹②が 検査に引っかかって
今月末 10日間入院して
(チョコレート嚢胞で)
卵巣片方手術で取るのだけど、、、
もうさ、、
私には何も無いような気もするけど、、、
分からないじゃないですか?
怖くて 、、、
妹も心配だけど、、、私自身も何かあったらって
ビビってしまいます。
でも、
これは
ポジティブに考えていかねば
不安が引き寄せで現実になるから、、、
大丈夫だ
大丈夫だ
全て大丈夫
とポジティブに考えていこうと
してます。
とりあえず、
今年始め、血液検査だけした時に
初めて
悪玉コレステロール で引っかかってしまったから
胡桃を食べています。

