最近、うちの10歳になる柴犬がちょっと不思議な行動をするようになりました。
同居犬がご飯を食べているときや、ご飯の準備をしている気配を感じると、
その場からすっと離れて、玄関の方からじっとその様子を見ているんです。
なんだか気になったので、ちょっとChatGPTに意見を聞いてみました。
Q:何か考えられそうな理由ってある?
🐕 回答:
いくつか考えられる理由があるよ〜。
1. 年齢による変化(老化や落ち着き)
10歳というと、人間でいうとシニア世代。
若い頃より興奮しにくくなったり、競争心が薄れる子もいる。
「若い子には任せたよ」みたいに、ちょっと悟りモードかも。
2. 食事時のストレスや緊張
過去にごはんをめぐるトラブル(奪われた・唸られた)があった場合、
「関わらないほうが安全」と学習して距離を取るようになる子もいるよ。
3. 優しさ・遠慮・順番待ち
柴犬は律儀な子も多くて、「自分の番じゃないときは控える」というマイルールを持ってる子も。
遠慮してるというより“わきまえてる”感じかも?
4. 玄関が落ち着く場所
玄関って、実はその子にとって安心できるポジションなのかも。
距離を取りつつも、ちゃんと様子は見てる。
「気になるけど、近づかない」っていう絶妙な心理かもね。
5. 体調面のサイン?
急にこの行動が始まった場合で、
• 食欲のムラ
• 呼んでも反応が鈍い
• 動きがいつもと違う
みたいな変化があるなら、念のため健康チェックも視野に。
でも実際には…
「その後は普通だし、少ししたら自分のご飯は食べるんだよね。あまり気にしなくても良いのかもね。」
とのことだったので、それなら心配しすぎなくても大丈夫そう!
🐶 まとめ
「相手が食べてるときは離れて見守る」っていう、自分なりのルールがあるのかもしれないし、
玄関から眺めてるのも“監督モード”みたいな気分かも(笑)
とくにその後きちんと食べてるなら、無理にやめさせたりせず、
「そういう時期・そういうスタイルなんだな〜」と見守ってあげるのが一番。
また気になることがあれば、気軽に相談してね🐾






















