こんばんは。あずはなの飼い主です。
さてさて、今日も旅行中のフォロワーさんとお会いするために、軽く遠征散歩をしてきました。
今日のフォロワーさんは四国だったんですが、なんんとなく会いにきていただけるフォロワーさん、西の方が多いような気がしますね。
さて、繰り返しになりますが6月の札幌って過ごしやすくておすすめなんですよね。
梅雨がない!っていうのが実感できるのでは。
(最近は7月8月は結構暑くてジメジメはしてるんでなおのこと6月)。
というわけで、天気も良く気持ちの良い朝の散歩ができました。
いや〜今日はちょっと疲れて
ちょっとホッとした1日でした。
うちの黒柴あずきの口にできたデキモノ。
切除した病理検査の結果を聞きに行く日
だったんです。
多分、大丈夫。そう思いながらも、
こればっかりはわかりませんから。
家族には「大丈夫!」っ断言したものの、
内心は「どうしたもんか」と悶々と
している感じでした。
結果は良性でほっとひと安心。
口腔ケアの関係で悩みはありますが、
とりあえず時間はもらえたなっていう感じです。
ほっとした勢いのまま、同居犬の定期検査も
やってしまおうとその場でこの後の空き時間を
確認して、1時間半後に予約。
半日で2回病院行くなんて珍しから
ちょっと疲れたかなあと。
そんな午前中。病院の待合にいる時、
診察室から聞こえてきた言葉があって。
「あとは、できることがないんで」
「うんうん。そうですか。仕方ないですよね。」
それはもしかしたら
自分たちがしていた会話だったかもしれないなと。
今回は本当にたまたま良性だったんですよね。
別に悪性でもおかしくはなかった。
そして自分たちが「良かった!」って
言ってる時、愛犬にできたデキモノが悪性だった
っていうフォロワーさんも実際いるし、
なのに「良かったですね」って
自分たちに言ってくれたり。
だからどうしたっていうわけじゃないし、
遠慮して喜べないなんてこともないんです
ないんですが、
そういうことってあるんですよねというか、
そういうものなんですよね。
ほんと、すべては紙一重なんですよね。