オリンピックオリンピックで気になったこと(^_^;)

黄色い靴を履けば
走るのが速くなるのか?

♪あずきとがんも♪の柴日記

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アメリカのオリンピックチームの靴のスポンサーになっている
NIKENIKEVOLT collectionです
NIKEのVOLT collectionのウェブサイトはこちら
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今はオリンピックチーム専用の靴のようですが、
オリンピックが終われば一般でも買えるようになるでしょうね
(ちょうどクリスマス商戦に間に合うように売り出されるのかな~)

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陸上の選手だけでなく、他の競技の選手も履いていますね

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世界最速の男には黄色い靴は関係ないようですが。。。
を食べるのが人気だそうな。。。
でかバッタアブラゼミ毛虫でかバッタアブラゼミ毛虫でかバッタアブラゼミ毛虫

w川・o・川w

都内で昆虫を食べるイベントを続けている
昆虫料理研究家の内山さんによると
愛好家は増えているらしい
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夏のお勧めはセミアブラゼミ
自分でつかませてフライや薫製にする
捕りやすくて食べやすいのが人気の理由らしい

その昔
中国の山東省で食べたことがあったな~
同じテーブルの人が誰も手を出そうとしないので
せっかく出してもらったのに失礼だと思い、食べてみました
塩味のついたクランチ-な食感に腹部の苦さが相まって
青島ビールのつまみに美味しかった。。。
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昆虫食は世界各地でおこなわれており
アジア29国、南北アメリカ23国、アフリカ36国
世界で食用にされる昆虫の種類を細かく集計すると1,400種にものぼります

少ない飼料で生育可能なこと等から
資源が限られる宇宙などでも得られる動物性食物として優れており
将来人類が長期の宇宙ステーション滞在や火星などへ移住する際の食糧としての研究もされているそうです

栄養学的にも優れており
ガの蛹や幼虫は乾燥重量の50%以上がタンパク質で
ミネラルも豊富
加熱すれば雑菌の心配もないらしい
(生食はやめたほうがいいそうです)

普段から子どもたちに食わず嫌いはダメだと言ってはいるが
(・・;)
食べなくて済むものなら食べなくてもいいかも。。。
魚なら頭から丸ごとでも大丈夫なのに。。。

セミならいけると思うけど。。。

内山さんがすすめる「昆虫食レシピ」ベスト5
(1)カミキリムシの幼虫軍艦巻き/トロのような風味の幼虫の殻をむいてスシのネタに。ネギを散らすとネギトロに似ている
(2)オオスズメバチのしゃぶしゃぶ/さっと湯通しした幼虫をわさびじょうゆやポン酢でいただく
(3)セミの薫製/地面から出てきて成虫になる前のセミの幼虫を薫製にする。香ばしいナッツ風味
(4)栗虫ようかん/栗にいるクリムシをゆで、ようかんに入れたりトッピングしたりする
(5)冷ややっこのカマキリベビーちらし/孵化(ふか)直後のカマキリの幼虫を油でさっと揚げ、冷ややっこにのせる


朝日新聞に載っていた記事からです。
元記事はこちらをクリックしてください
オリンピックオリンピック
泣けます。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

4年間の頑張りが実をむすんだ選手
メダルの重責に散っていった選手
それぞれの選手たちのドキュメンタリーを観るとつい涙が。。。

最近、涙もろいかな?

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