人と関わると、
何かしらイラっとしてしまう事がある
これは、人でいる以上仕方ない事
イラっとしない自分をいかに作れるかが勝負だ
今日のイラッは
トマトの収穫に行っているのだが
割れたトマトが多かった
何気に「今日割れが多いね」と
言った。
帰ってきた答えが
「取り方が悪いからじゃない」
ここで言う取り方とは
今回一日休みがあったので
前回の収穫時に赤いのを
収穫しなくてないけないのに
赤いのを取らなかったのでは
ないか?
という意味
「私の方はそんなにないよ!」と
答えが返ってきた
それにプラスして
「取るのがバラバラだもんね」
これは私に対して
赤いトマトを残したり
まだオレンジ色のトマトを収穫したり
しているという意味だと思う
「ほら、このくらい赤いのは
収穫してね!」と
オレンジ色のトマトを
差し出された。
色を見るのはなかなか難しい
比べる対象があると
直ぐに違いが分かったり
トマト トマト
これ取る これ取らない
トマト
単独だと迷う
こんな感じ
とかヘタの部分と
頭の部分の色が違う
とか、陽に当たると色が分かり難い
「ほらこれとかこれとか
赤くないやん!」
と指摘される。
でも実際、箱入れすると
4分の1は赤ではない
でも市場につく頃には
みんな同じ色になっている
間違いなく
あ”ーもう辞めたい
聞いてもらってありがとう
ございました。
書いていたら少し収まりました。
明日は笑顔で接する事が
出来るでしょうか
あまり話したくないから
黙ってよう
