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オレの日常 My Life

Blog for shit that happens throughout my life and around the world.

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ある日おれはブドウをつまんでた。

甘くておいしいブドウでしたよ。

ひとつひとつ食べているうちに、いきなり発酵した味がしたのがきっかけ。

「このブドウ発酵してるんじゃね。。。?」

。。。

しばらくして。

「家で自家製ワインを作れるのだろうか?」

このような流れで、この疑問に至ったのです。


というわけで、おもいたったらじっとしていれないので

早速ググってみるおれ。

とりあえず最初の検索結果をクリックドンッ

このサイトにたどり着きました。

http://f23.aaa.livedoor.jp/~iran/wain2.htm

どうやら家でワインを作ることは可能なよう、

ならば善は急げだwさっそく家中のブドウをかき集めて

ワイン職人に変化したオレwチョキ

「3..葡萄を潰し、皮・種・果汁等全てを容器に入れ蓋をします。」

をした結果↓
オレの日常 My Life



...なにか違う気がするあせる

しかし、これで放置しておけば、

めでたくワインができるというらしいのだ。

では、結果はまたいつか報告w


なんかこの記事を2度も間違えて削除して、めんどくさがってるたくですw

最近見つけた記事なんですが。。。

とあるネトゲで日本人が列をゲーム内で作っているということが

海外プレーヤー達の間で話題になりましたw

おれの日常
おれの日常
Kubelo
驚いた、MMOの中でマナーを守ってるのか。こういう人たちは完全に消滅したと思ってた・・・いずれにしても、大いに笑わせてもらったよ。

Anonymous
日本人はロボットだな。

Anonymous
綺麗な直線だね!

Anonymous
この画像を見て、日本のMMOで遊びたくなった。
EUやUSのプレイヤーはkill steal(横殴り)、PK(プレイヤーキル)、Ninja loot(盗み)しかやらないバカが大半。
これはUS、EUの人間に特有の傾向。略奪を好み、自分のことしか考えてない。

Anonymous
もし誰かがいきなり列に割り込もうとしたらどうなるの?
何が起こるのか気になるよ・・・。


なぜ並ぶのでしょう?グループとか作ったらもっと早いのでは?


もはやネトゲが現実?w


しかし礼儀正しいというか、争いを起こさないことはいいことだ、うんw



ついにpvがアップされた~

ヒルクライムの「パーソナルCOLOR」!

みんなも自分の色を大切にしよう~

歌詞↓

それは君だけの色 誇れ
「独特で なんて個性的」だと
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせた そのパーソナルCOLOR

右向け右 着いて席に
ほら前ならえ 堪え難い
そこに何の疑問も持たずに
その身その心を動かす気?
隣と同じ事確かめて得た安心
よりも示せ関心 様々なCOLOR
一人一人 持ち合わせた色とりどりを

時に思っちゃう 誰かを羨ましいと
「あいつはああなのに 俺はこう」
でも誰かと比較する事などくだらない ねぇ
する事は1つ 自分が自分で在る事
そうだろ?

それは君だけの色 誇れ
「独特で なんて個性的」だと
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせた そのパーソナルCOLOR

時に淡く 時に儚く
闇の中では一段と輝く
放つ光 まるで蛍光
憧れては はまる迷路
破壊と創造 繰り返し
定める方向 競争 狙うは頂上
もっとみたいのさ違う景色を
また新たなものこの手に拾う

君は何色?オリジナルカラー決して他の色に染まるな
君は何色?練り込み作り上げるその作業怠るな
赤×青で紫のように合わせ作った色も素晴らしい
他と違うって何故に俯く?
唯一無二こそが心くすぐる

それは君だけの色 誇れ
「独特で なんて個性的」だと
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせた そのパーソナルCOLOR

「赤」 火や情熱を象徴 溢れるエネルギー 生命の高揚
「青」 海や空 リラックス 冷静で沈着 知性の色
「黄」希望、光の象徴 躍動感 志向は上昇
「緑」植物の葉 バランスの調和 良識に富む
さぁ君は何色を描く? 何色を選ぶ?選べる無限に
きっとどれが正解なんてない
大事なのはそこじゃなくて誇れるかどうか
パステル手で持ち 塗ったくった キャンバス
fantastic. It's the 1verse.
あなたが描く事に意味ある
シリアルno.0 オリジナル

それは君だけの色 誇れ
「独特で なんて個性的」だと
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせた そのパーソナルCOLOR
俯かずに胸を張って誇れ
独特でなんて個性的だと
this is パーソナルCOLOR また求め
歩けばいい自分を信じて
夏という事で。。。

今回は怖い話を載せますw

言っておきますが、実話ですからw



まあ、ウチの母の話なんだけどね

母がまだ高校生のころのこと。。。

彼女はある夢を見たそうです

みんな悪夢の一つや二つや三つくらい

見た事有るよね?(たくもたくさん有るわーw毎回死んでるw)

その夢なんですけどね。。。



暗ーい夜道を、高校生の母は一人で歩いていたそうなんです

すると「シャン、シャン」(なんかお寺とか僧が持ってるステッキあるんやん?あれの音w)って音

がしたそうなんです。

。。。

ふと隣を見ると

白装束の人達の行列が横を歩いていた。。。

明らかに異常な雰囲気だったそうです、しかも妙に生々しいというか。。。

そしてしばらく見てると

白装束の人達の中に見覚えのある顔のこがいたそうです。

当時同じクラスだったひと。。。あまり話した事は無いそうですけどね

で、母は直感的に、その行列と一緒に向かっているところ

に行っちゃいけないと感じた訳です(まあ、当たり前だわなw)

で、必死で引き止めようとするんですが

結局引き止められず。。。

はっ、と息苦しくて目が覚めたそうです

そして、夢から覚めて思い出した事があったそうなんですが。。。

彼ら、白装束の人達が進んでた道をまっすぐ行くと。。。

昔火葬場だった、公園に行き着くんですよ。叫び



まあ、あまりこわくないけど

以上がお話のすべてw

ではまた~