きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

 

2回ウラ、オリックスの中川に先制タイムリーを打たれたが、(ソ 0-1 オ)

 

7回表、1軍に昇格したばかりの笹川のタイムリーで同点。(ソ 1-1 オ)

 

8回表には、代打・中村晃のタイムリーで勝ち越し。(ソ 2-1 オ)

さらに、山川の遊ゴロの間に1点追加。(ソ 3-1 オ)

さらに、牧原大成のタイムリーでダメ押し。(ソ 4-1 オ)

 

9回表には、栗原の3ランホームランで、とどめを刺した。(ソ 7-1 オ)

 

7-1でホークスが逆転勝ちし、首位攻防戦を先勝した。

 

あすも勝って、連勝して福岡に帰りたい。

きょうの甲子園球場での阪神vs広島

 

4回ウラに佐藤輝のホームランで阪神が1点を先制し、

そのまま1-0で阪神が勝った。

 

ただ、この試合で

8回ウラ、阪神の主軸・近本光司選手が左手首に死球を受け、途中交代。

 

検査の結果、左手首の骨折だった。

 

これは、阪神にとっては痛すぎる離脱になった。

戦力ダウンは否めないだろう。

 

 

きょうの横浜BUNTAIでの

バレーボール SVリーグ 女子プレーオフ・ファイナル第2戦

SAGA久光スプリングスvs大阪マーヴェラス

 

きのうの第1戦を3-2で先勝し、優勝に王手をかけていたSAGA久光は、

きょうも セットカウント3-0(①25-20、②25-23、③25-14)で勝ち、

SVリーグ初優勝を決めた。

 

佐賀県鳥栖市に本拠地を置くSAGA久光スプリングス。

 

そのチームが、女子バレーの頂点を極めた。

感慨深い。

きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvs日本ハム

 

9-4で首位・オリックスが快勝し、4連勝。

日本ハムを3タテした。

 

日本ハムは、先発・有原が、4回途中8失点で完全大撃沈。

大誤算だった。

 

結局、有原は2軍落ちになったらしい。

 

「喝」だろう。

 

試合がノーゲームになった2位・ソフトバンクとの差は2.5差に広がった。

 

今年のオリックスは、かなり手ごわいかも。

 

28日・29日と、京セラドームでオリックスとソフトバンクの首位攻防戦。

 

ここで、オリックスが勝つと、

そのままオリックスが独走状態になりかねない。

きょうの鹿児島・平和リース球場でのソフトバンクvsロッテ

 

雨の影響で、予定より30分遅れて、14:30に試合開始。

 

ホークスの先発は、前田悠伍投手だったが、

1回表、ロッテの西川に先制被弾。(ソ 0-1 ロ)

 

2回ウラ、ホークスの攻撃中、雨が激しくなり、

あっという間にグラウンドが水浸しになり、試合が中断。

そのまま、降雨ノーゲームとなった。

 

あの雨の状況、グラウンド状態では、やむを得ないだろう。

 

むしろ、余計な投手を使わなくて済んだので

ある意味、恵みの雨になったかもしれない。

 

 

あさってから、京セラドーム大阪でオリックスとの首位攻防戦。

 

この2連戦は落とせない試合となる。

 

プロ野球・ロッテの種市篤暉投手(27)が

25日のソフトバンク戦(熊本・リブワーク藤崎台)で左アキレスけんを断裂した。

球団関係者が明らかにした。 (試合は ロ 5-0 ソ) 

先発した種市投手は1回ウラ、ベースカバーに入ろうとした際に左足を痛めて転倒し、

そのまま降板した。  

関係者によると、その後、病院で左アキレスけん断裂と診断されたという。

 

マウンド上で立ち上がれず、担架での退場となったので、

足をひねったのかなと思われたが、

アキレスけんの断裂だった。

 

アキレスけんの断裂は、完治するのにかなりの期間を要する。

これのより、種市投手は長期の離脱は避けられない状況で、

今季は完全に絶望だろう。

 

ロッテだけでなく、

日本のプロ野球界全体にとっても、痛すぎる離脱となった。

きょうの岡山・JFE晴れの国スタジアムでの

サッカーJ1 百年構想リーグ

ファジアーノ岡山vsアビスパ福岡


前の試合でガンバ大阪に勝ち

勢いに乗りたいアビスパだったが、

0-2で完敗。


連勝とはならなかった。


次は中3日で29日、ホームで広島戦。


前回、アウェーで勝っているので

今回も勝利といきたい。

きょうの熊本・リブワーク藤崎台球場での

ソフトバンクvsロッテ

 

年に一度の熊本・藤崎台での開催。

昨年は、雨天中止となったため、

2年ぶりの開催となった。

 

1回ウラ、

ロッテの先発・種市が、

マウンドで 足を痛めるアクシデントで緊急降板。

 

やはり、慣れない地方球場の土のマウンドに

足を取られたのか・・・。

 

2回表、

ホークス先発の上沢も、

この熊本のマウンドにリズムをつかめなかったのか、

ロッテの佐藤に初球を狙われた。

先制3ランホームランを被弾。(ソ 0-3 ロ)

さらに、藤原にもタイムリーを打たれ、

この回4失点。(ソ 0-4 ロ)

 

上沢は、4回表にも

ロッテの佐藤に 痛すぎる被弾。(ソ 0-5 ロ)

2打席連続でやられてしまった。

 

上沢は、この2被弾に沈んでしまった。

6回2被弾5失点。

 

チームも、0-5で完敗。

 

年に1試合しかない熊本・藤崎台で

今季初の零封負け。

 

最悪な試合をやってしまった。

 

あすは鹿児島で試合が予定されているが、

あすの鹿児島は雨の予報が出ていて

天気が心配だ。

きょうの所沢・ベルーナドームでの西武vsソフトバンク


3連敗中のホークスだったが、


4-3で勝ち、

なんとか連敗を止めた。


とにかく連敗を止めて九州に帰れる。


それが何よりだ。

きょうの大阪・パナソニックスタジアム吹田での

サッカーJ1 百年構想リーグ

ガンバ大阪vsアビスパ福岡

 

本来は第17節で行われるが、

G大阪が、ACL2に出場している関係で

前倒しで行われた。

 

前回の福岡・ベスト電器スタジアムでの試合は、

2-2の同点で、15人目までもつれる壮絶なPK戦を制して

アビスパが14-13で勝ち、連敗を止めた一戦だった。

 

試合は、

前半9分、南野のゴールで先制を許したが、(福岡 0-1 G大阪)

 

アビスパも、

前半43分、道脇のゴールで同点。(福岡 1-1 G大阪)

前半50分、藤本のゴールで逆転。(福岡 2-1 G大阪)

 

後半も、G大阪の反撃を必死の守りでしのぎ、

2-1でアビスパが勝利。

 

アウェーで価値ある勝ち点3を獲得した。

 

これで、アビスパは最下位から脱出した。

 

 

次は、中2日で、25日にアウェーで岡山戦。

 

連勝して福岡に帰りたい。