10/5(日)(関西万博の翌日)
悠君と拓君は、パパと一緒に念願の映画へ
感受性豊かな悠君は、どこの感動シーンかは知りませんが、
泣きながら観ていたそうですが、
拓真は家のテレビのように1人ツッコミ繰り返し![]()
週末に我が家にやってくるので、感想など聞こうと思います。
「鬼滅の刃」予告編
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同日、10/5(日)夫は、1人で京都コンサートホールでの演奏会。
ベートーヴェンピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」、
交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱付き」
年末には早いですが、第九が大好きな夫。
私は、中学時代音楽部で合唱をしていたので、当時はクラシック音楽に夢中でした。
夫はというと、ヴィヴァルディ作曲「四季」が、
最初に魅了されたクラシックだったとか。
若い頃は、二人で良くコンサートに行ったものです。
5日のコンサートの影響もあり、夫に誘われて映画館へ![]()
10/7(火)夫婦で観て来ました。
映画「ベートーベン捏造」
シニア1,200×2名=2,400円也
音楽史上最大のベートーヴェンのスキャンダル
まさかの実話![]()
バカリズム脚本ということで面白おかしく![]()
日本人が扮したお馴染みの19世紀異国の音楽家達や、
CGのウィーンの街並みには違和感があり残念![]()
しかし、ベートーヴェンの名曲が随所で流れ、
真実がどうあれ、ベートーヴェンは天才であり、他の何物でもない。
今更、真実を暴いても。。。利はない。。。
そう考えた人がいたことは確か。。。
第九演奏場面では久しぶりに鳥肌![]()
「ベートーベン捏造」予告編
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以前、義姉達4人で歩いたオーストリア、
ウィーン郊外のバーデンの森を思い出して、
また懐かしさに浸れました。








