初めての救急車
7月の半ばに元気な爺が体調を壊して病院に
三日位しても全然具合が良くならず・又病院に診察の途中に
息苦しく成り先生びっくり慌てて血圧を測り・脈拍三桁で
先生診察の間違いで・風邪の症状と勘違いですみません~と
慌てて救急車を呼んで・市民病院の救急に
救急車が来るまで長く感じられ・直ぐ酸素マスクをされて
病院に着くまで長く感じられ・本当に心配しました。
病名は急性心不全でした。
入院生活16日間でお陰で退院出来ました・ でも
元々じっとしてられない生活・体力もまだ戻ってないのに
家の用事が出来ないのでいらいらしてます。
気持ちは分かるけど・ぶり返しても困るので爺から目が離せません
嬉しい͡事が
最近のブログ暗い事ばかり見て頂きましたが
曽おばあちゃんに
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80歳までどうにか生きてこられたから・ひ孫の誕生に(男の子)
(写真だけですが・)可愛い~顔を見ることが出来ました。
元気を貰えました
広島に居る
初孫の長男の子供ですが・孫の誕生で・本当にいっぱい幸せを
貰いました。
ひ孫の誕生まで元気に頑張ろうと希望を持ち
今度は何時か会える様にと
そんな気持ちに成ってます。
次々と
新年早々大きなめまいに始まって
目眩からくる高血圧が続き2月に成って・血圧も落ち着き
やっとそれなりに体調が落ち着いて安心してましたが
2月28日に午後から38.5度の熱が急に出て
内科に震えがでて・色々検査しても、インフルエンザでも無いし
採血の検査も異常がわからず・明日来てくださいとの事
40分間ぐらい治療代に寝てて、起きようとしても
足がつけず車いすに乗せられて、車に乗せてもらう始末です ・
家に帰って来てから、左足が赤く腫れ翌日病院に
先生もびっくり、考える事は熱から足に菌が入ったそうでそれに
一応抗生物質の薬を飲んでくださいとの事
一週間の薬を貰って飲んでも腫れはひかず
内科の先生頭を抱えて、皮膚科に行ってくださいと皮膚科に
そちらの先生の内診もこれは体毒の一種だそうです。
そしてお薬も同じで抗生物質を渡されました。
先生から絶対安静で歩いてはいけませんとの事~
食事作りはどうしょう、それが一番の心配でしたが
爺が出来ないながらも作ってくれて、据え膳でありがたかったです。
一週間ぐらい前からもう家の中で歩いても良いですよと言われ
座りながら家事をしたりしてます。
まだ腫れは完治してないけど・足も弱って歩くのが怖いけど
暖かく成ったからぼちぼち歩かなければと思ってます。