31日にも40度超えの熱を出しては居たけど2日が検診日だからと我慢してしまったのが誤りだった。
後から考えれば、便の出も暫くの間良くなかったし、おしっこも出が悪くて2日の検診で相談をしようと思って居たのだ。
夜目が覚めた時は、余りの寒さで全く動けず、どうしたら良いか分からず
枕元の携帯電話で父親に、「お父さん、助けて~」と緊急要請
80過ぎのお爺ちゃんには突然過ぎる対応は難しかったらしく、寝ぼけながら「どうした❗痛いのか⁉」とどうにか私の部屋までやって来て、事態を理解し救急車を呼ぶことに。
そして何故か携帯を私の部屋のソファに投げ捨て、家電を取りに
しか~し、家電の調子が悪いのか混んでた(?)のか、「俺の携帯❗俺の携帯❗」と大騒ぎしながら探しにやって来て、何とかやっと繋がった。
すると今度は着替えていないとパニックに
さっきまで「お父さん、助けて~」と言っていた私も入院の荷物を準備するのに大慌て
ふと見ると、慌てた父親はパンツ姿だし
救急隊員とのやり取りも何とか終わり、病院に搬送されました
結局、胃と腸が凄く膨張してしまっており、手術する事も考えていると救急の先生に言われ、主治医と連絡を取って貰いました。
私にそこまで体力が無いこと等を考慮して手術はなくなりました
何れにしろ、また暫くの間、入院生活となってしまいましたI
今日から水の許可が出ましたI
次ぎは歩くことかなI食べることかな~I
ゆっくりと進みます