師匠の晴れ姿
ある授賞式の赤紙が届き、行ってきました。
場所は香川県立体育館…
一歩、足を踏み入れると
そうそうたる面々が…
レスラー「麺ソーレマスク」
芸人「ばばふるず」
俳優「池下のりまる」…etc
こっそりサイン貰っちゃいました
てへっその中でひときわ輝いてる人物がいる…我が師匠「インチキ臭」だ

この度、彼ゎ長年の功績が認められ「アメブロ功労賞」を授賞とゆぅ名誉を与えられたのだ
兄貴にも、ある組織の代表にも与えられなかった栄冠
弟子としてゎ鼻高々

壇上にりりしく立つ師匠

素敵の一言である

そして満場からの止まる事のない拍手の渦の中、師匠のスピーチが始まった…
師匠が何をお話しされたのかは分からない…私ゎその間、溢れでる感動の涙を抑えるのに必死だったからだ

改めて感じる師匠の偉大さと弟子としての誇り…この人についてきてホントによかったと思う

貴方の広い背中に少しでも追いつけるよぅ、師匠の名を汚さぬよぅ日々精進していきたいと思う…
心から御祝い申し上げます

偉大な師匠にエールを

ご来店お待ちしておりますm(__)m
久々の恐怖…
天気のよいお昼さがり
恐怖ゎ突然だった…
真っ暗闇の中で寝ている私を真上から私が見ている…そして寝ている私を子供達が取り囲んでいる…
なんぢゃこりぁ
そこで眼がさめた…
昼間の日差しが部屋をさしている(なんぢゃい夢かいな…)そう思った時にハッとした…体うごかへん
周りを見てギョっとした…
子供が取り囲んでる…
青白い顔して、みんな同じ顔をしている…簡単にいうと服を着た呪怨の子供達が私を見ているのだ…
目は動くが体は動かない…子供達はただ見てるだけ…
何分ほどたったのか一人が急に足元からはい上がってきたのだ…俺ピンチやぁ!などと思っているうちに目の前にぬぅっと青白い顔が…無表情でただ私を見つめている…
何とか動かないかとふんばってみたもののさっぱり動かない…
そのうちに右腕が動いた!死ねクソガキ!などと思いながら顔面を殴るが感触なしすり抜けてしまった…
その瞬間、子供達はいっせいに笑い出した…イヒヒヒヒヒヒヒヒッ…嫌な笑いが部屋の中に響き渡る!
こんのクソガキャーと怒鳴りながら体を思いっきり起こそうとしたら、がばっと目の前の子供をすり抜け体が起きあがったのだ…
あたりを見ても子供達の姿はすでに無く私は汗びっしょりだった…耳にはまだ笑い声が残っていた…
年に一回くらい忘れた頃に不思議な体験をする
このての話しが大好きな私だが、経験するとひじょ~にウザイ
この話しを読んだ貴方も今宵、経験するかも…
ご来店お待ちしておりますm(__)m


恐怖ゎ突然だった…
真っ暗闇の中で寝ている私を真上から私が見ている…そして寝ている私を子供達が取り囲んでいる…
なんぢゃこりぁ

そこで眼がさめた…
昼間の日差しが部屋をさしている(なんぢゃい夢かいな…)そう思った時にハッとした…体うごかへん

周りを見てギョっとした…
子供が取り囲んでる…
青白い顔して、みんな同じ顔をしている…簡単にいうと服を着た呪怨の子供達が私を見ているのだ…
目は動くが体は動かない…子供達はただ見てるだけ…
何分ほどたったのか一人が急に足元からはい上がってきたのだ…俺ピンチやぁ!などと思っているうちに目の前にぬぅっと青白い顔が…無表情でただ私を見つめている…
何とか動かないかとふんばってみたもののさっぱり動かない…
そのうちに右腕が動いた!死ねクソガキ!などと思いながら顔面を殴るが感触なしすり抜けてしまった…
その瞬間、子供達はいっせいに笑い出した…イヒヒヒヒヒヒヒヒッ…嫌な笑いが部屋の中に響き渡る!
こんのクソガキャーと怒鳴りながら体を思いっきり起こそうとしたら、がばっと目の前の子供をすり抜け体が起きあがったのだ…
あたりを見ても子供達の姿はすでに無く私は汗びっしょりだった…耳にはまだ笑い声が残っていた…
年に一回くらい忘れた頃に不思議な体験をする

このての話しが大好きな私だが、経験するとひじょ~にウザイ

この話しを読んだ貴方も今宵、経験するかも…
ご来店お待ちしておりますm(__)m



と何度言ってもしつこくつきまとって来たアイツが今や見る影もなく消え失せたのだ
