2番煎じではだめかなぁ!
しかも2足のわらじ的なね。
だめかな、やっぱり。

なんか、やってみたらふつーにサラリーマン的なことも出来なくないってわかったし。
投げ出せないからこその苦しさだったのかもだけど、やってやれないことはないし、なんでも一生懸命やれば楽しいんだね。
もっとがんばろう。

多分社会に出てもどうにかやっていける気がしてきたし、やっぱ就活も全力で!
やりたい事を逃げ道の代わりに用意するのはやめよう。
そしてちゃんと叶えられるようにしよう。
たくさん勉強して、練習もする。

あーでも家事がおろそかだ!
まだまだ甘いね。
でも夢は捨てない!こつこつがんばる!
結局わたしは頑張ってるわたしがすき!

塾の教える準備がはかどりません。

うまく乗り切ろうと思う。

肉が、食べたい。それはそうと、「これは!」と思った事を書き留めておいて、

そのうち読み返した時にまた「お!」て思える様にしておこうと思ったのだった。



9月の初めは秋でもなく夏でもなくて、夏をあきらめるための時期としか思えない


・・・首が千切れるほど頷きたかった。

夏が終わると何か寂しいね。

でも、冬は嫌いだと思ってたけどそうでもないって気付いたよ。

寒い日にふかふかしたものを着て身を縮める時の気持ちとか

布団の中でぬくぬくする安心感とか、思い浮かべると幸せ。




生きている事に意味なんてないんだよ


・・・あぁ、そうですよね。

後ろ向きな意味でなく。

大義名分なんていらない。

でもうつ病の人にそんな事いっていいんすか?w




あと、椎名林檎の歌。

歌詞のメモ代わりに使う。


此の扉なら破れない

其の塔なら崩れない

彼の天なら潰れない

何れも嘘らしく馨つてゐます


喩へ蒔いても育つても仙人草

咲いても強く色づかうとも

瞬時に黙つて堕ちて逝きます


如何して?何故 哀しくなつたの

現実の夢


此の肺なら破れない

其の顔なら崩れない

彼の天なら限りない

何れも赤色に匂つてゐます


かくて哭いては惑つては生りませぬ

立つたら強く進まなくては

やつとで呼吸に成つて来ました


如何して?何故 魘されてゐるの

現実が夢


今日からは生えても芽吹いても仙人草

咲いても悦び過ぎないから

大事な生命 壱ツだけ だうか持つて行かれませぬ様に

哭いたり惑つたり致しませぬ 立つたら弐度と倒れないから

何も要らない 壱ツだけ だうか 誰か 嗚呼


エントリー番号壱




なんでそんな決まりごと…
まじ選ぶのしくった。がちでしくった。
えのさん。。心の支え。
助けてくれ。迎えにきてくれ。←

まじ今年が勝負だなー
乗りきれんのかなー
乗り切る気力がなくなってきた。
やる気が出ないお。
そろそろ勘弁してくれお。
でもがんばるお。強くなるお。
負けないんだお。