おはこんばんちは![]()
今回も昔読んだ読書記録のブログを書いていきます。
今回の本はこちら
ルイス・キャロル (著), Lewis Carroll (原名), 福島 正実 (翻訳)「不思議の国のアリス (角川文庫 赤 118-1)」
不思議の国のアリスだ!
この本も大好きなんだよね♪
不思議の国のアリスは、アニメとかで有名だからみんな知ってると思うけど、本も面白いから読んでみてほしい♪
まぁこの本はすでに絶版ですがw
新潮文庫とか他の文庫メーカーからも他の訳者さんの訳ででているので、読んでみてください!
では、あらすじいってみましょう
あらすじ
Amazonの内容紹介からの引用しました、
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「六歳から六十歳の子供」の好伴侶として、英国国民の生活にとけこんでいる童話文学の傑作。チェシャ猫、気狂帽子屋、三月兎等一癖あるものばかりが活躍。全編に英国人好みの「真顔のユーモア」がみなぎる。
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まぁこの本はあらすじ書かなくても知ってるよね?
あれ?名前は知っているけど、意外に知らない感じ??
まぁそうだよねw
アニメは有名だけど、本まで手にする人はいないから
でも面白いよ♪
では、感想いってみましょう
感想
読書メーターからのコピーです
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再読。私がアリスを好きになったのは、この本を読んだからです。そのくらいこの本は好きです。今、家にアリスのジグソーパズルが6枚ほどありますが、本を読みながら、”これはこのシーンを描いたものだな”と確認しながら読んでしまいましたw 本としては、童話扱いですが、アリスは英語の言葉遊び(駄洒落)が多々入りますので、日本の子供にはちょっときついと思います。どちらかというと、英語がわかる大人向けなのかなっと… なお、私個人にキャロル氏と同じ趣味はありませんのでご注意くださいwww 私は彼の本が好きなだけですww
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そうそう、この本を読んだときは、ジグソーパズルは6枚しかなかったんだよね
今はもう一枚追加されて7枚になってますw
家族からは不評ですが(´;ω;`)
俺が好きなのはこのジグソーパズルシリーズね
色見とアリスの目が怖いんだって(´;ω;`)
ではでは~



