2020年5月18日に公式がツイートしたこのツイートの解釈をしていこうと思います。

 

 

 

まず1つ目です。 

 

 

デート・ア・バレット(原作)を全て映画で上映する考えです。

劇場版「デット・オア・バレット」を前半と後半に分けて上映します。

今のところ原作は6巻まで出てるので3巻と3巻で分けて上映する考えです。

しかし、この考えだと、わざわざタイトルを変えたことが説明できません。 

 

 

 

2つ目の考えです。

 

 

 

 劇場版とテレビ版の2つを上映・放送する考えです。

この考えは有力とは言い難いですが、この考えだと、タイトルを分けている理由としては成り立ちます。

また、ホームページを見てみるとデート・ア・バレットの下に小さくデット・オア・バレットと書かれています

この事からメインはテレビの放送だということが考えられます。 

 

 

 

しかし劇場でイベントを行うことも考えると劇場版を小規模で行う事が考えにくいため1つ目の考えの方が有力です。

 

 

 

 

何故デート・ア・バレットではなくデット・オア・バレットなのか、劇場版なのかテレビで放送するのかなど今後の情報に期待です。

 

 

 

 

(追記)また、このツイートに#date_a_bulletのタグが付いていることから劇場版の前半のタイトルがデット・オア・バレットという解釈もできます。

 

 

 

最後まで結局わかりませんでしたが今後の続報でどうなのか判断したいと思います。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。