あざまるーむ -224ページ目

LINE

、、やってません。

これからもやりません。

(´Д`)( ̄^ ̄)(T-T)\(__)

↑(ありったけの思いを絵文字で表してみた)

もーー

すごいね。LINE旋風。

やってない知り合い探す方が大変な位。
(ドコモの携帯持ってる人探すのも同じ位大変な今日この頃、を付け加えてみる)

同年代だけでなく
10以上も年の離れた人も!

LINEで連絡回すからーなんて言われる度、
「あ、私LINEやってな、、」
ってこのやり取り何回したっけ?

LINEのID教えてーを断るやり取りにもしばらく
疲れてましたよ、ホントに。

だって。

個人情報丸ごと抜かれるんだよ?

もう連絡取るのちょっと、、の人とか
からも連絡来るかも知れない恐怖。

つか、一度そんなこととは知らずに登録して
この恐怖を味わいました、
ソッコー退会しますた。

あとメッセージ既読になってるのに
返事がこなーいとか

タイムライン?
とかでのトラブルとか。

面倒くさくて仕方がありませぬ。



Tカードお持ちですかー
に返事するの嫌すぎるから

「私はTカード持ってません」
Tシャツ

あったら、、なんてどっかのサイトで見たことあるけど

LINEやってません。Tシャツもあったらいいのに
と思う真夜中なのでした。
(あ、着る勇気は持ち合わせてないですが)





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1日1Amazon


まさに、
今の私を表すのに適している言葉第一位。

アメトークだったかな?
すぐ買っちゃう芸人の括りで
麒麟の川島さんが言ってた。

いやね、ホントに
毎日買ってるわけじゃあないですよ。
(まあ、それに限りなく近いけど)

でも、
ほんとは毎日でも買いたい。

それぐらい楽しい、Amazon。

あ、いかん何か宣伝みたい。

魅力は大まかに2つ。
ポチッとするだけで物が買えるってのは
通販全体に言えることだから省いといて。

まず、値段が流動的なとこ。
一番これは消費者心をくすぐりますな。
シーズンものは必ずと言っていいほど
値段上がるし、逆にオフのものはたまげる位安くなる。だから日頃から欲しいものはとりあえずカートに入れておいて、ちょこちょこ値段をチェック。何度か気が付いたら扱いなくなったり、価値ついて値段が高くなりすぎたり、、と失敗もあったけど。だからこそお得に買えた時の嬉しさったら!段々買い時を自分で予想できるようになるのもまた楽しいもんです。

2つめは、圧倒的な安さで中古が買える。
(最安1円とか!送料は別途かかるけど)
値段とどちらを重視するかと聞かれても返答し難いほどこちらも魅力的。

まだ時間に余裕があった10代ー20代半ばの頃は、古本屋とベスト電機(九州のみかな?レンタルCDが豊富にあった)に通いまくってました。どこかで聞いた曲をフレーズ頼りにあてもなく声から想像して借りては当たり!違った!と楽しんだもんです。
勿論今みたくネットで物買うことに慣れてなかったし、鼻歌からアプリ検索なんて素敵な機能もないわけで大変だったけど。

こっちに来てそういった中古屋さんが見つからなかったこと(扱ってる店自体が少ない)や、なんやかんやそこに時間をかけられる事も少なくなる中で路頭に迷ってたところ、、

CDは絶対Amazonで買うという知人の話を聞きまして。
つか、Amazonて何よ?横文字の聞いたことない外国の会社?大丈夫?と思っていましたが

ある時どうしても今まで探しても見つからなかったCDがAmazonで検索ヒットしましてね、、
一瞬でどぶーん!
いや、ざぶーん!
はまりこんでしまいました。


それから早5年近く。
最初のうちは年一回位の利用だったのが今では家電にまで手を出しちゃうヘビーユーザーに。

Amazon知らなーいという知人には
魅力をたっぷり話しちゃう私ですが
(あ、ご迷惑?( ̄▽ ̄;)

最近、慣れてきた弊害(大げさ)で
欲しい!と思ったらよく考えずにポチッて
たり、先日はついに同じものを二個も注文してしまうという痛恨のミスもやっちゃいまして
(しかも雑誌だから返品できない)

今は、、この有り余る物欲を減らさないと、と
日々格闘中であります。


(┐('~`;)┌)

あ、因みに周りは楽○派が多いです。
私も利用しないわけではないですが、
今までに何度か
注文確定後に商品ない、とかでキャンセルされたり倒産してたり、指定日間違われてプレゼント出来なかったりと
良くない店舗に複数回あたった経験から
かなーり慎重になってます。

お買い物マラソンとかポイント10倍やカードが便利って話も聞くけど、基本的なとこでね、、









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帰省

毎年1-2回九州に帰っている。

独り暮らし始めたのが
18歳。

知らない土地でよく頑張るね、なんて
言われるけど

早く外の世界に行きたかったから

不安より
新しい家に住んで
行きつけのスーパーや店探せる!という
ワクワク感の方が大きかった。

だから上京することになったときも
「都会は人が怖いよ、上京した知り合いはほとんど辛くて帰ってきた」
と言われても

どこか大丈夫だという自信があった。

そして約10年。

すっかりこちらの人間関係に
慣れてきたなと思うと同時に
その逆の意味でを体感したことがあった。

去年の帰省で川に遊びに行ったとき

たまたま隣に荷物おいて過ごしていた
全く知り合いではない人から
急に話しかけられ、びくーっと
たじろいでしまった。

またその後も地元のレストランで
店員さんに話しかけられた時、携帯ショップでの店員さんとのやり取りでもこれまた
面食らってしまった。


どちらも全く変な事を言われたわけでは
ないんだけど

こっちでは考えられない、
「知り合いであるかのようなテンションで話す」だったからだと理解した。

以前は声をかけられることが嬉しくて
(勧誘でも)、よく思われたくて必要とされてる?なんて思って丁寧な対応していたが

それが仇となって痛い思いをしなければいけなかった。何度も続くうち、いつからか

表面的な外の自分

を作るようになった。
いや、作れるようになったという表現が合ってるのかも知れない。

だってそれができるようになってから
すごく人付き合いが楽になったから。

だけど。

防御反応してるんだと実感しながらも
そんな自分に違和感を感じていた。

私は何かを忘れてしまったんじゃないか?と。

残念ながら、、
その何かはまだ思い出せないでいる。

綺麗な景色見たり、感動的な場面に
遭遇すると

ああ、自分の悩みは小さいな、
もっと広い視野を持たなくちゃ、と
思えるけれど。

そして
懐かしい地元に帰るのは勿論楽しみだけど。

そんな複雑な思いをチラホラ頭をよぎらせながら

(今回初の)新幹線(しかもグリーン!)
に5時間揺られて今年も帰省しようと
思います。





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