あざまるーむ -164ページ目

ふう。

イライラしちゃいかん、と思うから
余計悪ループ思考になるのかな。



私はどうやら血の巡りが悪くなると精神にもくるぽい、、(/ー ̄;)

でも漢方は合わないというめんどくさい体での。

おっとぼそぼそ失礼。

ほぼ素でブログ書いてるので気分の浮き沈みが激しくてすみませんρ(・・、)

。。

現状に満足してる人の方が少ないのかも知れない。

何かに犠牲を払って
我慢して。

当たり前と思ったり
気遣いできなかったり。




悩みがあったら話して、と
自分も言っちゃったりするけど
ほんとに苦しい時って
外に出すエネルギーさえなかったり。

そんな色んな負のエネルギーをうまく消化できるようになる度、

ああ、これが大人になるってことなのかなと。

成人と認められる二十歳からは十数年たって
ようやくそんなこと思うようなった。

十代の頃は漠然と24歳という年齢に憧れていたけれど。

なってみたら、そんなそんな
全く全然で。

いつからか、
ふとこんな風に立ち止まって考える時


和風総本家的な

伝統工芸の職人さん

とか

高齢夫婦が経営してる町のクリーニングやさん

とか

浅草等の下町工場

とか

見たり考えたりするのが好きだったりする。

なぜか?と一言で表すのは難しいけど


細かい愚痴なんか言ってたらやってられない世界
というか

そういう煩悩的なの越してる
というか

つまりは
自分の見てる世界なんか
まだまだ小さくて

修行が必要だな、と。

自信と誇り。

一つの事に特化できるって素敵なことだなあ。










麦茶めんつゆ。

昨日から食べたかった
スコッチエッグ。

他に冷やし中華も作ったら

卵卵卵

なメニューになってしまいました、
どうもあざまるです。

大喜利の

昔やったことあるミス、というお題で
麦茶と間違えてめんつゆ飲んだこと書いたら
予想以上に座布団いただきました!( 〃▽〃)

実はこれ、実話でして。

小学生の頃、家に帰ったらおやつよりも
何よりも

「お母さん!麦茶!」と玄関先で叫ぶ程の
麦茶っ子。

母が外出中のある日、
喉カラカラで帰ってきた私はいつものように
冷蔵庫の麦茶ポットを取り出し

勢いよくコップに注ぐとゴクリ!

そう、ちゃんと私が取ったのは麦茶ポット。
小学生の時分に疑う余地はありませんでした。

帰ってきた母に泣きながら訴えたら一言、

「だって他に空いている容器なかったから」
と半ば笑ってました。
(母はめんつゆや出汁も手作り派でした)

次の日からでっかく

「めんつゆ」

と書かれたシールが貼られたのは言うまでもありません。

おはようございます。

どうも、テトリスと大喜利にドハマリなう、
あざまるです(*・∀・*)ノ

数日前から始めて、楽しくてどかどか投稿してたらあれよあれよという間にもうすぐマスター!かも、、?座布団もらうと嬉しいねぇ。

そうそう、
先日の来客者がツボってたキリンさん。



やあ。

関節曲がるから一人芝居に最適であります。
nicoand..で数年前に購入。

そういえば。

どんなに辛くても3年は我慢しろ、と言いますが

最近その意味を実感中。
仕事だけでなく他の環境でもそうですが。

1ヶ月、3ヶ月、半年、1年毎にやってくるイヤイヤ期を越え、3年を過ぎた辺りから気持ち等でラクになってきた部分確かにあります。

体力も付随できればこの上ないのですが。。

ここのところ倒れはしないけど貧血がね、、
大好きな吉祥寺行ってもぐるぐる見回る気力がナッシングですた。

結局まだ、キラリナ行けてない(;・∀・)