兵糧残り、約2600というくっそぎりぎりな状態でどうにか季節が代わって、
1547年六月、無事浅井家も滅ぼしました。
そして七月、なんかイベントがおこる。
美濃の地一帯を治めた信秀は、いよいよ上洛も近いと噂されてました。
そろそろワンチャンあるかな・・・とおもった信秀は、沢彦って僧侶にいろいろききにいった。
信秀「どうみますか。美濃の国」
沢彦「田は肥え、民は富み、町は栄え、まことに良き国にございます。」
(真実:田は未開、民は反乱を起こす、内政手付かず)
信秀「稲葉山城はどうか?」
沢彦「美濃の地にふさわしき難攻不落の堅城と存じますが?」
真実
↓
稲葉山城、金ないので修理してませんww
当然耐久0で煙がでてますww
(しかも建設もてきとうだし、道もほとんど敷いてない)
そんな中、稲葉山城、早くも「岐阜城」に名前”だけ”かわりましたww
(稲葉山城、改名イベント)
ところで、もしかしたらこのイベントで城の耐久回復すんじゃね?
って期待してたんですが、名声あがっただけでした。
岐阜の「岐」は、周の文王の故事からきていて、「阜」は、孔子の出生の地、だそうですw
まあ要するに、
「岐阜」(どやああ
↓
でも耐久0でしたーーww
↓
天下の人「ohwwwwwww(衝撃」
↓
名声UP
ということっすねwww
つづく

