内閣広報室の予算が
72億円だと言う。ガーン


前年の
10倍という途方もない数字だ。ネガティブ


国民の公的保険や医療費が削られ、医療難民が続出するなかで、これほど膨大なカネを政府の宣伝に使うには訳がある。


早ければ、来年度の通常国会のあとぐらいに
改憲が発議される予定。

 

 


5月から6月ぐらいね。昇天
だから、今回の予算はこれを見据えてのことだ。



このカネで政府は、あらゆる広告枠と文化人、タレント、学者、インフルエンサーを買収して改憲世論を作る
工作費に充てたいのだ。お札


それにはそれ相当の費用がいる。札束



そして、国民受けするエンタメ音符などを通じて意識操作をするのだろう。



読売新聞が『政党好感度!自民が独走チョキ』やら『対抗できる野党がないニヤリ』とか、『首相の外交評価クラッカー』などなど掲載しているのがわざとらしい。

 

 

 

 

 






だいたいやね、高市がイランとの交渉を蹴ったから深刻なナフサ不足となり、倒産件数は12年ぶりに激増上矢印しているのだ。えーん


しかも、台湾有事発言などで中国との関係は戦後最悪。
いまや、すぐにでも有事に発展しかねない。ムキー



なおかつ、高市はG7や日米交渉でも外交の場で
失態を重ねている。てへぺろ

 

 


諸外国では、なぜ、こんな異常者が総理大臣なのかと言われ。

 

日本は狂ったのかと物議を醸しだしているのだ。




いや、、失態というよりか
奇行にも思える・・。酔っ払いドキドキ