部屋の明 け渡し千葉にいた次男が帰ってくることになりました。そこで、私の部屋へ住むことになってしまいました。私はどこへいけばよい?状態になりました。でも、子供が12年ぶりに故郷へ戻った事は、本当にうれかったので痛しかゆしです。早速、部屋の明け渡し作業に入りました。とは言っても私の家財と言えるものは、フェルトづくりの道具一式と作品の数々のみです。改めて集めてみると、フェルト関連の品物が増えたことに驚きです!