たまたま席が空いている順番で、酒類販売→食品衛生→防火防災という順に講習を受けているのだが、だんだんハードになっていく。
ヽ(;´Д`)ノ
大事な講習なのは分かっているが、頑張って聴いているのは正直辛い、あっちでもこっちでも舟を漕ぐ人が続出するような・・・・
(^▽^;)
そういう私も一瞬、いや、4瞬くらい気を失いそうになる場面があった、明日はもっと辛くなりそうである。
(x_x;)
さて、気を取り直してイタリアの話を少し。(‐^▽^‐)
私にとって初めてのヨーロッパなのでいろんなものに感心して感激して来たのだが、ビックリしたのは樹の形である。イタリア独特なのか、ヨーロッパ全体がこうなのかは知らないが、なるほどアジアの木とは生え方が違う、
これ、↑バスの車窓から撮影したので分かり難いが、向こうでは良く見かける樹である。街路樹だが、すごく高い木で、珍しいなと思って良く見るとどうやら松だった。
( ̄□ ̄;)!!
それからこんな樹、
看板は関係ない、後ろの木だ。ヨーロッパの絵画を観ると良くこんなような木を描いてあるのが目に付くが、私は彼ら独特の簡略化した木のイメージ的なもの、細部を省略した木の象徴みたいに思っていたが、実際にこんな妙な形の木がどこにでも生えているのである。
良く見るとこれはどうやら杉の一種らしいのである。
\(゜□゜)/
こりゃまた、描きやすい木が生えているものである。
(^_^)v
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