泣ける歌詞は? ブログネタ:泣ける歌詞は?

【泣ける歌詞の名曲BEST10】


① 無邪気な春の語らいや はなやぐ夏のいたずらや

笑いころげたあれこれ 思う秋の日

~岩崎宏美「思秋期」~


② 今年も海へ行くって いっぱい映画も観るって

約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…

~沢田知可子「会いたい」~


③ 「ともだち」って微笑むより 今は一人で泣かせてね

もう一度私の夢を つかむまで Silent Night

~辛島美登里「サイレントイブ」~


④ 心配せんでよか 心配せんでよか 親のためにお前の生き方変えんでよか

どうせ俺たちゃ 先に逝くとやけん お前の思った通りに生きたらよか

~ばってん荒川「帰らんちゃよか」~


⑤ だからもう 迷わずに進めばいい 栄光の架橋へと

終わらないその旅へと 君の心へ続く 架橋へと

~ゆず「栄光の架橋」~


⑥ ありがとうの言葉を噛みしめながら 生きてみます 私なりに

こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供でいさせてください

~山口百恵「秋桜(コスモス)」~


⑦ 千の風に 千の風になって

あの大きな空を 吹き渡っています

~秋川雅史「千の風になって」~


⑧ 私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと愛されてる

望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために

~平原綾香「Jupiter」~


⑨ お父さんって呼んでみたい お父さん どこにいるの

このまま緑の波におぼれてしまいそう 夏の日差しのなかで・・・

~森山良子「さとうきび畑」~


⑩ まわるまわるよ 時代はまわる 喜び悲しみくり返し

きょうは別れた旅人たちも 生まれ変わってめぐり会うよ

~中島みゆき「時代」~




きのう、野田首相は

東日本大震災で水素爆発の事故を起こした

東京電力福島第1原発事故において、


「原発は、冷温停止状態に保たれている」として、

事故そのものは「収束した」ことを宣言した。


本当に収束したのか?


どう考えても、そうは思えない。


福島の原発周辺住民は、ふるさとが警戒区域に設定されていたり

放射能汚染などの不安から、避難している人が多く、

ふるさとに帰るメドすら立っていない。


学校なども除染などが追いついていないところも多い。


原発が廃炉になるまでに40年はかかるといわれている。


まだ、原発事故は「収束」していないのだ。

むしろ、これからが本当の戦いが始まるのかもしれない。

♪ ホールトンが行って行ってしまった

ジャイアンツに行って行ってしまった…

もう帰らない

~五木ひろし「よこはま・たそがれ」の替え歌~



悪い予感はしていたのだが、

それが的中してしまった。


去就が注目されていた

福岡ソフトバンクホークスのDJホールトン投手が、

巨人へ移籍することになった。


今年のホークスの勝ち頭・ホールトンを失うことは

チームにとって、非常に痛い。


海外FAで大リーグ挑戦を表明していた和田毅投手は、

オリオールズへの入団が決まった(背番号18)


川崎も、マリナーズとのマイナー契約を結ぶとみられていて、

杉内も、巨人がエースナンバーの背番号「18」を用意して

獲得へラブコールを贈っているとか…。


巨人もホークスも、5年で20億円という年俸だが、

杉内がどう判断するか注目される。